ナビゲーションをスキップ

はじめてのカレー作り。それは、たくさんの「はじめて」に満ちています。

scroll

はじめてクッキング教室

ハウス食品グループが1996年から
30年以上にわたって毎年開催している
「はじめてクッキング」教室。
幼稚園・保育園の子どもたちみんなで
カレーを作る。
その料理体験の中にはたくさんの
「はじめて」な瞬間があり、
健やかな体と心を育むきっかけに
満ちています。

ひとつひとつ形の違う野菜を触る。
包丁を使うお友達をすごいと思う。
火の熱さに気をつけることを教わる。
おいしい!と夢中になる。

これからも、
「はじめてクッキング」教室を通じて、
ハウス食品グループは
未来を担う子どもたちを
応援していきます。

紹介動画

1996年から、たくさんの「はじめて」を積み重ねてきた
「はじめてクッキング」教室。
その想いを紹介する特別動画です。
かつて園児として参加した方がお母さんになり、
その娘さんが同じく参加するという、
うれしいニュースもありました。
CMもあわせて是非ご覧ください。

TVCM公開中!
つくろう、未来の笑顔。
<「はじめてクッキング」教室 30年の想い>篇

あゆみ

1996年から始まったこの活動は、
おかげさまで2026年で30周年を迎えました。
それぞれの幼稚園・保育所・認定こども園で
はじめてのカレー作り体験をした
子どもたちは、
のべ約1,135万人。
今年もまた、たくさんの子どもたちが
はじめてのカレー作りに挑戦します。

こんなにたくさん参加してくれました!

1135万人

参加園児数累計

受賞実績

農林水産省が主催している
「第9回食育活動表彰」企業の部にて
「消費・安全局長賞」を受賞しました。

第9回食育活動表彰 消費・安全局長賞

第9回 食育活動表彰 結果ページ

お問い合わせ・
参加申し込み

「はじめてクッキング」教室事務局

メール:c-hajimete@meito.jp

TEL:03-3576-7203
FAX:03-3576-7204

9:00~17:00 土曜・日曜・祝日を除く

子供と料理 大調査!

料理は子どもたちの成長を促せる
大切な体験!
はじめての料理体験は親世代と
比べて早まる傾向に!
※ハウス食品グループ本社(株)調べ 2024年2月 WEB調査 全国
今春に小学校に入学する子どもの初めての料理を一緒に経験した保護者1,000人
(子どもの回答は保護者が子どもに聞いてそのまま入力)

  • Q.1 自分の子どもにはより多くの体験・経験を させてあげたいと思いますか?

    Q.1 自分の子どもにはより多くの体験・経験をさせてあげたいと思いますか?

    A.
    親世代の9割以上が、
    子どもたちに多くの経験を
    させてあげたいと考えています。
  • Q.2 子どもの成長において料理をすることは 重要だと思いますか?

    Q.2 子どもの成長において料理を することは重要だと思いますか?

    A.
    そのなかでも、
    特に「料理体験」を重要だと
    考える方は98.1%
  • Q.3 あなたのお子さまが初めて料理を体験したのは 何歳の時ですか?

    Q.3 あなたのお子さまが初めて 料理を体験したのは何歳の時 ですか?

    A.
    そのため、昔に比べると今の子どもたちが
    「はじめての料理」を経験する
    年齢が早くなっています。
    そのため、昔に比べると
    今の子どもたちが
    「はじめての料理」を経験する
    年齢が早くなっています。
  • Q.4 料理の体験を通じてお子さまにどのようなことが 身につくと思いますか。また、身につけてほしいことは なんですか?

    Q.4 料理の体験を通じてお子さまに どのようなことが身につくと 思いますか。 また、身につけてほしいことは なんですか?

    A.
    子どもたちに料理を体験させることで、食に関する興味や知識、
    感謝の気持ちを高めると考える方が多いようです。

    さらに、自分で考える力や自分への自信、
    物事を筋道立てて考える力、生きる力
    といった「人間力」を育むことができる
    から、という理由で料理体験を重視していることがわかりました。
    子どもたちに料理を体験させることで、
    食に関する興味や知識、感謝の気持ち
    を高めると考える方が多いようです。

    さらに、自分で考える力や自分へ
    の自信、物事を筋道立てて考え
    る力、生きる力といった「人間
    力」を育むことができるから、と
    いう理由で料理体験を重視しているこ とがわかりました。
  • Q.5 【お子さまへの質問】 あなたは、自分で作った料理を食べた時に、どんな風に 思いましたか。

    Q.5 【お子さまへの質問】 あなたは、自分で作った料理を 食べた時に、どんな風に 思いましたか。

    A.
    実際に料理を作った子どもたちは、食への興味関心だけでなく、
    自己肯定感や食事の重要性も感じる
    ようになっています。
    実際に料理を作った子どもたちは、
    食への興味関心だけでなく、
    自己肯定感や食事の重要性
    も感じるようになっています。
  • Q.6 【お子さまへの質問】 あなたは料理を作ることが好きですか?

    Q.6 【お子さまへの質問】 あなたは料理を作ることが 好きですか?

    A.
    さらに親が料理を重要だと考えているだけでなく、
    約9割の子どもたちが、自分自身で
    「料理が好き」と答えています。
    さらに親が料理を重要だと
    考えているだけでなく、
    約9割の子どもたちが、
    自分自身で「料理が好き」と
    答えています。
  • Q.6 【お子さまへの質問】あなたは、 これからどんな料理を作ってみたいですか?

    Q.6 【お子さまへの質問】 あなたは、これからどんな料理を 作ってみたいですか?

    A.
    カレーは、子どもがつくってみたい料理の、
    第2位に選ばれました!
    カレーは、
    子どもがつくってみたい料理の、
    第2位に選ばれました!
もっと見る もっと見る

はじめてクッキングには
たくさんの「はじめて」が
あります!

園児たちが感じた「はじめて」

  • にんじんを切るのってたのしい!
  • じゃがいもの皮むき、むずかしい……
  • たまねぎってつるつるしてる!
  • カレーっていろんな野菜がはいってるんだ!
  •  包丁、上手につかえるのすごい!
  • わぁ、湯気すごい!
  • みんなで食べるとおいしい!
  • 大きな声でいただきますって言えた。
  • 残したくない!って思った。

親・先生たちが感じた「はじめて」

  • 自主的に行動するようになった
  • 「ママが大変だから」と料理のお手伝いをしてくれるようになった
  • 食事中の笑顔がいつもより多かった
  • 野菜をつくる農家さんのことを話していた
  • 作ってくれてありがとうと言うようになった
  • いつもは残してしまう子もきちんと完食した
  • 「ママが大変だから」と料理のお手伝いをしてくれるようになった
  • 野菜をつくる農家さんのことを話していた
  • 作ってくれてありがとうと言うようになった
  • 自主的に行動するようになった
  • いつもは残してしまう子もきちんと完食した
  • 食事中の笑顔がいつもより多かった