ハウス「フルーチェ」<蜜リンゴ味><MIX ブルーベリー×ブドウ>新発売 既存品のフレッシュアップと併せて、1月23日から全国で発売
2016年12月22日
フルーツのおいしさが楽しめる!
ハウス食品は、牛乳と混ぜるだけで作ることができる人気のデザートベース、ハウス「フルーチェ」シリーズの新アイテム<蜜リンゴ味>と<MIX ブルーベリー×ブドウ>を、1月23日から全国で発売いたします。併せて既存品をフレッシュアップして、1月23日から全国で順次発売いたします。
ハウス「フルーチェ」
牛乳(200ml)と混ぜるだけで、プルンとした食感の果肉入りデザートが楽しめます。
製品特徴
<蜜リンゴ味> (新製品)
・フルーティーで濃厚な香りと甘さのある蜜リンゴのようなおいしさがお楽しみいただけます。
・ふじりんご果肉(蜜入り指定なし)とリンゴ果汁使用。(蜜リンゴの風味は香料使用)
(注)「蜜リンゴ」とは、蜜が入ったりんごのことで、蜜は透き通った濃い黄色の部分のことです。蜜は完熟したりんごに入っていることが多く、花のような甘い香りが強いのが特徴です。
<MIX ブルーベリー×ブドウ> (新製品)
・濃厚な甘さのブルーベリー果肉と、深みのある2種類のブドウ果汁をミックスしたおいしさがお楽しみいただけます。
・ブルーベリー果肉と2種類のブドウ果汁(巨峰55%・マスカット45%)使用。

画像:(左)ハウス フルーチェ<蜜リンゴ味>(右)<MIX ブルーベリー・ブドウ>
製品概要
製品名 | ハウス フルーチェ<蜜リンゴ味> ハウス フルーチェ<MIX ブルーベリー・ブドウ> |
---|---|
内容量 | 200g(4人分) |
荷姿 | 10×3×2 |
希望小売価格 | 194円(税別) |
発売日 | 1月23日 |
発売地区 | 全国 |
発売チャネル | 全チャネル |
フレッシュアップについて
ハウス「フルーチェ」<イチゴ><ミックスピーチ>
<ミックスオレンジ><メロン><MIX ストロベリー×バナナ>(フレッシュアップ)
・甘さの質を変え、後味の良い、よりフルーツらしい味わいに仕上げました。
・パッケージのデザインは、「フルーチェ」のプルンとした食感とフルーツのみずみずしさを強調し、ミルクに動きを持たせる表現によって、よりおいしさが伝わるよう変更しました。

画像:ハウス フルーチェ(上段左)<イチゴ>(上段中央)<ミックスピーチ>(上段右)<ミックスオレンジ>(下段左)<メロン>(下段右)<MIX ストロベリー・バナナ>
・パッケージの裏面は、“おいしく作るコツ”と“「フルーチェ」が固まるヒミツ”をイラストを使用してわかりやすく紹介する内容にしました。

画像:【裏面】
製品概要
製品名 | ハウス フルーチェ<イチゴ> ハウス フルーチェ<ミックスピーチ> ハウス フルーチェ<ミックスオレンジ> ハウス フルーチェ<メロン> ハウス フルーチェ<MIX ストロベリー×バナナ> |
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内容量 | 200g(4人分) |
荷姿 | 10×3×2 |
希望小売価格 | 194円(税別) |
発売日 | 1月23日 |
発売地区 | 全国 |
発売チャネル | 全チャネル |
プロモーション展開
メディアプロモーションにより“フルーチェを通じた親子の関わり”を醸成します。
また別のコミュニケーションにて、以前食べていたが今は食べていない“フルーチェ卒業層”が「フルーチェを久々に食べてみたい」と思うきっかけを作っていきます。
“フルーチェを通じた親子の関わり”を醸成
テレビコマーシャル
発売と同時にテレビコマーシャルを展開します。「つくるって思い出。」をテーマとして、ハウス「フルーチェ」が親子一緒に楽しく作れるデザートであることを訴求してまいります。
フルーチェブランドサイト
フルーチェブランドサイトでは、おいしく安心して召し上がっていただくため、色々なアレンジレシピをはじめ、“おいしく作るコツ”の動画や“「フルーチェ」が固まるヒミツ”の詳しい内容を見ることができます。
フルーチェブランドサイト
https://housefoods.jp/products/special/dessert/
ひなまつりに「フルーチェムース」
アレンジレシピの需要が高まるひなまつりにあわせて、いつもの「フルーチェ」に生クリームを加えるだけで簡単に作れる「フルーチェムース」をご提案いたします。
フルーチェブランドサイト等に、ひなまつりにぴったりの「フルーチェムース」のアレンジレシピを掲載していきます。楽しい思い出作りに「フルーチェムース」をつくってみてください。

画像:【フルーチェムース アレンジレシピ】
“フルーチェ卒業層”に向けたコミュニケーション
子どもの頃は「フルーチェ」を食べていたけれども、最近は食べていない方(フルーチェ卒業層)をターゲットに、ソーシャルメディアなどでフルーチェ体験のシェアを行い、コミュニケーションを図っていきます。