メッセージ

1981年、初の海外拠点として、米国・カリフォルニア州にロスアンゼルス駐在所を開設以来、現在では、米国を始め中国やアセアン諸国を中心に9つの国と地域で世界中のお客様にハウス食品グループの製品とサービスをお届けするために、事業展開を行っております。
創業理念 「日本中の家庭が幸福であり、そこにはいつも温かい家庭の味ハウスがある」と、グループ理念 「食を通じて人とつながり、笑顔ある暮らしを共につくるグッドパートナーをめざします」を共通理念に掲げ、国や地域に関わらず、~日本の家庭~から~世界の家庭の幸せに役立つ~海外事業展開を目指します。
また、国際成長マーケットにおいて、より多くのお客様に喜んで頂ける高い価値の製品・サービスを提供することにより、グローバルに存在する社会課題の解決の一助となることを目指すとともに、その提供価値を事業収益性に転換させるビジネスモデルを構築して参ります。

ハウス食品グループ本社 専務取締役 R&D統括 国際事業本部担当 品質保証統括部担当 広浦 康勝

ハウス食品グループ本社 専務取締役
R&D統括 国際事業本部担当 品質保証統括部担当
広浦 康勝

米国の豆腐事業

ヘルシーフードとしての豆腐の価値が高まっており、豆腐しらたきなどの関連製品も好調に推移

米国の豆腐事業

中国のカレー事業

日本式カレーが着実に浸透し、カレーライスを中国国民食へと育成

中国のカレー事業

東南アジアでの加工食品事業

タイ、ベトナムで現地ニーズにあった事業の立ち上げ、製品販売のスタート

東南アジアでの加工食品事業

レストラン事業

米国、中国、台湾、韓国で78店(2013年3月末現在)
展開各地でのNo.1カレーレストランをめざす

レストラン事業

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