ハウス食品グループの研究発表

おいしさ、食品加工研究

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分類 時期 所属 形式 発表・投稿タイトル 学会・雑誌名 発表・投稿者
スパイス 2013年 ハウス食品 論文 スパイスの特徴、分類、活用のコツといった基本的な内容の紹介 日本大学生物資源工学部博物館 博物館報 浜崎雅範
スパイス 2013年 ハウス食品グループ本社 学会 ニンニクのアリイン生合成に関与するフラビン含有モノオキシゲナーゼ遺伝子の単離と機能解析 第54回 日本植物生理学会 斉藤和季・吉本尚子水野新也, 小沼美沙都、恒吉唯充・角慎一郎、上山正恵・鎌田庸宏・今井真介
スパイス 2013年 ハウス食品グループ本社 学会 ニンニクのアリイン生合成に関与するフラビン含有モノオキシゲナーゼ遺伝子の単離と機能解析 日本薬学会第133年会 斉藤和季・吉本尚子水野新也, 小沼美沙都、恒吉唯充・角慎一郎、上山正恵・鎌田庸宏・今井真介
スパイス 2011年 ハウス食品 学会 チューブ入りわさび製品における「わさびの香り」と「辛味」の両立 第26回 日本香辛料研究会 野口陽平、鎌田庸宏、鄭卿子、浜崎雅範、鳴神寿彦
スパイス 2011年 ハウス食品 学会 ローリエを使った料理の美味しさ研究 第26回 日本香辛料研究会 中野雄喜さん他
スパイス 2009年 ハウス食品 論文 香辛料の特徴と市場動向 食品工業 52(5): 53-60, (2009) 浜崎雅範、全日本スパイス協会 技術委員 SB食品㈱  高橋良和               
スパイス 2008年 ハウス食品 学会 栽培条件による生鮮バジルの日持ち性・品質について 日本香辛料研究会 第23回学術講演会 佐藤真司、浜崎雅範
食感 2011年 ハウス食品 学会 「パスタがふやけにくい」「エコ解凍」のグラタンソースの開発 社団法人 日本缶詰協会 第60回技術大会 川向剛史
食感 2011年 ハウス食品 学会 環境に配慮した温めても冷やしてもなめらかな冷凍カレーソースの開発 社団法人 日本缶詰協会 第61回技術大会 児島さゆり、川崎満子、川向 剛史
食感 2009年 ハウス食品 学会 レトルト具入り調味米飯の食感コントロール技術の開発 日本食品工学会 第10回年次大会 北川泰弘
食感 2009年 ハウス食品 学会 レトルト調味米飯製品の開発 日本缶詰協会 第58回技術大会 北川泰弘
食品加工 2012年 ハウスウェルネスフーズ 学会 スパイスの機能成分のマスキング・安定化技術の開発 日本食品工学会 第13回年次大会 中村正輝、丹治桃香、松田良仁
食品加工 2010年 ハウス食品 学会 食品工場における殺菌技術実践例 ~レトルト製品の殺菌事例 日本食品工学会 食品工学講習会 仲田弘樹
食品加工 2009年 ハウス食品 学会 電子レンジ加熱調理機能付きレトルト製品の開発 日本缶詰協会 第58回技術大会 森下泰
食品加工 2008年 ハウス食品 学会 粉末食品に利用される造粒技術・プロセスについて 日本食品工学会 第9回年次大会 多貝真一
食品加工 2008年 ハウス食品 論文 特集『食品プロセスにおける最近の技術動向』機能性素材を使用した造粒・粉末食品の製造プロセス 化学工学会 72(12): 687-689, (2008) 多貝真一
食品加工 2008年 ハウス食品 学会 モロッコでのレトルトパウチ製品普及に向けた技術協力活動 第57回 缶詰協会技術大会 里見茂樹
澱粉 2013年 ハウス食品グループ本社 学会 澱粉存在下のアミラーゼ(AMY)の作用限界 (公)日本薬学会 第133回年会 神山和夫、正野仁慈、田口大夢
、鳥羽陽、早川和一
澱粉 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 澱粉含有食品中に混入したアミラーゼ活性の分析法 (公)日本薬学会 第132回年会 神山和夫、平尾宜司、鳥羽陽、早川和一
澱粉 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 澱粉含有食品中に混入したアミラーゼ活性の分析法 (公)日本分析化学会 第61年会 神山和夫、田口大夢、平尾宜司、鳥羽亮、早川和一
澱粉 2012年 ハウス食品グループ本社 論文 An Analytical Method for Measuring α-Amylase Activity in Starch-Containing Foods (澱粉含有食品中に混入したアミラーゼ活性の分析法) Biomedical Chromatography 27(5): 583-8, (2012) 神山和夫、平尾宜司、鳥羽亮、早川和一
澱粉 2012年 ハウス食品グループ本社 論文 煮込み前工程中のデンプンの部分糊化がレトルトカレーの粘度に及ぼす影響
日本食品工学会誌 13(3): 43-49, (2012) 神山和夫、平尾宜司、小池益人、鳥羽亮、早川和一
機能性成分 2013年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ビタミンCの工業的製造方法とバルク市場 第3回 近畿地区ビタミン懇話会 山本憲朗
機能性成分 2008年 ハウスウェルネスフーズ 学会 生ローヤルゼリーおよび調製ローヤルゼリー中のタンパク質の性状比較 第55回 食品科学工学会 高橋英輝、室崎伸二、上妻由章、米倉政実
冷凍食品 2012年 ハウス食品 論文 近年におけるコールドチェーンの調査動向 冷凍食品技術研究 94、37-41,2012年3月発行 宮尾宗央
冷凍食品 2012年 ハウス食品 論文 コールドチェーン高度化開発普及協議会 : その設立経緯と活動成果について 冷凍 87(1011), 52-56, 2012-01-15 宮尾宗央
冷凍食品 2011年 ハウス食品 論文 コールドチェーン高度化開発普及協議会第1回公開討論会 冷凍 86(1002), 338-340, 2011-04-15
日本冷凍空調学会
宮尾宗央
冷凍食品 2010年 ハウス食品 論文 フローズンチルド食品の開発 冷凍食品技術研究 86、40-43,2010年3月発行 宮尾宗央
冷凍食品 2009年 ハウス食品 学会 フローズンチルド食品の開発 日本冷凍空調学会 第10回西日本地区技術交流会 宮尾宗央
ケアフード 2012年 ハウス食品 学会 摂食・嚥下困難者向けゼリーの力学的特性解析 第17回・第18回共催
日本摂食・嚥下リハビリテーション学会 学術大会
富田康裕、浦上祐司、生駒一憲
ケアフード 2012年 ハウス食品 論文 有馬香苗日本食品工学会誌 肉様の食感を有する食品組成物(低たんぱくミート)の開発 日本食品工学会誌 13(3): 55-58, (2012) 有馬香苗、塚本祐子、富田康裕、伊藤章一
ケアフード 2011年 ハウス食品 学会 肉様の食感を有する食品組成物の開発 日本食品工学会 第12回年次大会 有馬香苗、塚本祐子、富田康裕、伊藤章一
ケアフード 2011年 ハウス食品 学会 肉様食感を有する食品組成物の開発 日本缶詰協会 第60回技術大会 富田康裕
ケアフード 2010年 ハウス食品 学会 ゲル状食品におけるテクスチャー制御研究(2) ~ケアフード製品~ 日本缶詰協会 第59回技術大会 富田康裕
ケアフード 2008年 ハウス食品 学会 とろみ調整食品の力学測定法に関する検討(Texture Profile Analysisの有用性について) 第14回 日本摂食・嚥下リハビリテーション学術大会 伊藤章一、船見孝博、飛田昌男、星正弘、外山義雄、佐藤信之、金野正吉、疋田久史、伊藤章一、義平邦周、藤崎亨
飲料 2000年 ハウスウェルネスフーズ 論文 紅茶を飲むときに生ずる付香の生理応答に対する効果 日本生理人類学会誌, 5:131-138, (2000) 山下久仁子、曽根良昭、鶴岡裕子、山本佳弘

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ウコン

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分類 時期 所属 形式 発表・投稿タイトル 学会・雑誌名 発表・投稿者
健康機能性 2012年 ハウスウェルネスフーズ 学会 高分散性クルクミンの吸収を基盤とした多様性効果へのアプローチ 第14回 応用薬理シンポジウム 齋藤博、木村正幸、渡邉泰雄、上野正一、田中寿
健康機能性 2011年 ハウス食品グループ本社 学会 Impact of curcumin on the suppression of hippocampal function induced by ethanol in conscious rats. 第88回 日本生理学会大会 竹中沙穂里、三木健寿、恵千晶、濱野拓也、柘植信昭
健康機能性 2011年 ハウス食品グループ本社 学会 動物の各種アミロイドに対するクルクミンの結合性 第149回 日本獣医学会学術集会 鄭明奈、内田和幸、六鹿麻由、鈴木和彦、中山裕之、松井高峰、恵千晶、柘植信昭
健康機能性 2011年 ハウス食品グループ本社 学会 意識下ラットにおけるエタノールにより誘導される海馬CA1神経活動と海馬領域血流量抑制へ及ぼすクルクミンの効果 第34回 日本神経科学大会 竹中沙穂里、三木 健寿、恵千晶、濱野拓也、柘植信昭
健康機能性 2010年 ハウスウェルネスフーズ 学会 微粉化クルクミンの腸管吸収とその効用:モルモット反転腸管法を用いて 第12回 応用薬理シンポジウム 斉藤博、稲瀬實、吉川紗代、濱野拓也、渡邉泰雄
健康機能性 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 意識下ラットにおけるアルコール投与が海馬CA1神経活動に及ぼす影響 第32回 日本神経科学大会 丹治桃香、伊藤:敦子、田島吉恵、三木健寿、恵千晶、濱野拓也、柘植信昭
健康機能性 2008年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ウコン抽出物加工食品のアルコール代謝に及ぼす影響(健常成人) 第43回 日本アルコール・薬物医学会 総会 浜野拓也
健康機能性 2007年 ハウスウェルネスフーズ 論文 ウコン抽出物が健常成人のアルコール代謝に及ぼす影響の検討 応用薬理 Vol.72 No.1/2 p31-38 (2007) 浜野拓也、西学、伊藤禎司、海老原淑子、渡邉泰雄
クルクミン合成経路 2011年 ハウス食品グループ本社 学会 「ウコン属植物のクルクミノイド生合成酵素遺伝子イントロン多型の比較」 日本生薬学会 第58回年会 喜多智子,正村典也、小松かつ子,朱姝、飯田修,杉村康司
クルクミン合成経路 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 Sequence characterization of five genes encoding type III polyketide synthases from turmeric (Curcuma longa) involved in the syntheses of curcuminoids. Plant Biology 勝山陽平,鮒信学,堀之内末治,喜多智子,今井真介,澤田 博,鳴神寿彦
クルクミン合成経路 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 ウコンから単離したクルクミノイド生合成遺伝子の特徴 第25回 日本香辛料研究会 勝山陽平,鮒信学,堀之内末治,喜多智子,今井真介,澤田博,鳴神寿彦
クルクミン合成経路 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 ウコン由来のIII型ポリケタイド合成酵素によるクルクミンの生合成 日本農芸化学会 勝山陽平,鮒信学,堀之内末治、喜多 智子
クルクミン合成経路 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 Curcuminoid biosynthesis by two type III polyketide synthases in the herb Curcuma longa The Journal of Biological Chemistry
284(17): 11160-11170, (2009)
Katsuyama Y, Kita T, Funa N, and Horinouchi S.
クルクミン合成経路 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 ウコンにおけるクルクミノイドの生合成経路 日本香辛料研究会 第24回学術講演会 喜多智子,今井真介,澤田博,鳴神寿彦,瀬戸治男
クルクミン合成経路 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 Identification and characterization of multiple curcumin synthases from the herb Curcuma longa FEBS Letters,
583(17): 2799-2803, (2009)
Katsuyama Y, Kita T, and Horinouchi S.
クルクミン合成経路 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 Curcuminoid biosynthesis by two type III polyketide synthases in the herb Curcuma longa. Journal of Biological Chemistry . 284: 11160-11170, (2009) Katsuyama Y, Kita T, Funa N, and Horinouchi S.
クルクミン合成経路 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 Isolation of dihydrocurcuminoids from cell clumps and their distribution in various parts of turmeric (Curcuma longa). Biosci. Biotechnol. Biochem. 73: 1113-1117, (2009) Kita T, Imai S, Sawada H, and Seto H.
クルクミン合成経路 2008年 ハウス食品グループ本社 論文 The Biosynthetic Pathway of Curcuminoid in Turmeric (Curcuma longa)as Revealed by 13C-Labeled Precursors Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, 72: 1789-1798, (2008) 喜多智子、今井真介、澤田博、熊谷英彦、瀬戸治男
クルクミン合成経路 2002年 ハウス食品グループ本社 論文 ウコン(Curcuma longa)細胞塊の液体培養における色素細胞形成およびクルクミノイド生成. 熱帯農業46: 198-201, (2002) 喜多智子、櫻井昭夫、鎌田庸宏、澤田博
クルクミン合成経路 2000年 ハウス食品グループ本社 学会 ターメリック(Curcuma longa L.)の組織培養によるクルクミイド生産 第15回 日本香辛料研究会 喜多智子、今井真介、柘植信昭、鎌田庸宏
クルクミン合成経路 1998年 ハウス食品グループ本社 学会 ターメリック(Curcuma longa L.)の組織培養による色素細胞分化誘導について 第13回 日本香辛料研究会 喜多智子、澤田博

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タマネギ

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分類 時期 所属 形式 発表・投稿タイトル 学会・雑誌名 発表・投稿者
健康機能性 2013年 ハウス食品グループ本社 論文 Chronic Intake of Onion Extract Containing Quercetin Improved Postprandial Endothelial Dysfunction in Healthy Men Journal of the American College of Nutrition 32(3): 160-164, (2013) Hideki Nakayama MSca, Nobuaki Tsuge PhDa, Hiroshi Sawada PhDa & Yukihito Higashi MD, PhD, FAHAb
健康機能性 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 Chronic Onion Extract, Quercetin, Intake Improves Postprandial Endothelial Dysfunction in Healthy Male Subjects 日本循環器学会学術集会 Hideki Nakayama, Nobuaki Tsuge, Yukihito Higashi
健康機能性 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 Structure and Bioactivities of Thiosulfinates Purified from a Tearless Onion Model 2012 ISNFF (Internatioal Society for Nutraceuticals & Functional Foods)
Annual Conference & Exihibition
Functional Foods, Nutraceuticals, Natural Health Products and Dietary Supplements
青柳守紘、鴨井享宏、加藤雅博、今井真介、笹子浩史、柘植信昭
健康機能性 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 Health and sensory characteristics of lachrymatory factor synthase silenced onions. 6th International Symposium of Edible Alliaceae Colin Eady、Susan Thomson、Nigel Joyce、John van Klink、Chrissie Butts、Ralph Scott、Fernand Kenel、Sheree Brinch、鴨井享宏
健康機能性 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 Structure and bioactivities of a thiosulfinate derived by preventing onion lachrymatory factor synthesis 6th International Symposium of Edible Alliaceae 青柳守紘、鴨井享宏、加藤雅博、今井真介、笹子浩史、澤田博、柘植信昭
健康機能性 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 Chronic Intake of Onion Extract Improved Postprandial Endothelial Dysfunction in Healthy Men 日本動脈硬化学会学術集会 Hideki Nakayama, Nobuaki Tsuge, Yukihito Higashi
健康機能性 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 タマネギエキスの食後血管内皮機能改善効果 日本栄養食糧学会 2012年度大会 中山英樹、柘植信昭、東幸仁
健康機能性 2011年 ハウス食品グループ本社 論文 Structure and Bioactivity of Thiosulfinates Resulting from Suppression of Lachrymatory Factor Synthase in Onion Journal of Agricultural and Food Chemistry 59(20): 10893-900, (2011) 青柳守紘、鴨井享宏、加藤雅博、今井真介、笹子浩史、澤田博、柘植信昭
健康機能性 2000年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Structure-activity relationship of quercetin and its metabolites in antioxidant action 219th ACS National Meeting, San Francisco Jae-Hak Moon, Norio Yamamoto, Mutsuko Shirai, Tojiro Tsushida, and Junji Terao
健康機能性 1999年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Inhibitory effect of quercetin metabolites and their related derivatives on copper ion-induced lipid peroxidation in human low-density lipoprotein. Archives of Biochemistry and Biophysics, 372(2): 347–354, (1999) Norio Yamamoto, Jae-Hak Moon, TojiroTsushida, Akihiko Nagao, and Junji Terao.
健康機能性 1998年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ケルセチンとその代謝関連物質のヒトLDL酸化抑制活性 日本農芸化学会 山本憲朗、宮本小百合、Mariusz K. Piskula、長尾昭彦、津志田藤二郎、寺尾純二
健康機能性 1998年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Quercetin metabolites inhibit copper ion-induced lipid peroxidation in rat plasma. FEBS Letters, 430 (3): 405–408, (1998) Edson L. da Silva, Mariusz K. Piskula, Norio Yamamoto, Jae-Hak Moon, and Junji Terao.
健康機能性 1997年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ケルセチンとその代謝関連物質のヒトLDL酸化抑制活性 JSoFF 第2回学術集会 山本憲朗、宮本小百合、Edson da Silva、Mariusz K. Piskula、寺尾純二
催涙因子 2013年 ハウス食品グループ本社 論文 Structures and reactions of compounds involved in pink discoloration of onion Food Chemistry
139(1-4): 885-92, (2013)
加藤雅博・鴨井享宏・ 佐々木亮介・櫻井望・青木考・柴田大輔・
今井真介
催涙因子 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 タマネギ催涙因子合成酵素(LFS)遺伝子のゲノム構造解析および物理的染色体マッピング
6th International Symposium of Edible Alliaceae
正村典也・McCallum John・Khrustaleva Ludmila・Fernand Kenel・Meegham Pither-Joyce・鈴木 剛・向井康比己・山内直樹・執行正義
催涙因子 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 Recent findings concerning onion lachrymatory factor synthase (LFS) New Zealand - Japan Join Workshop ‘Functional Food -Development of a Metabolic Atlas of Allium Vegetables to Enable Dissection of Functional Properties’ 正村典也
催涙因子 2012年 ハウス食品グループ本社 論文 Identification of Amino Acid Residues Essential for Onion Lachrymatory Factor Synthase Activity
Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry 76(3): 447–453, (2012)
Noriya Masamura, Wakana Ohashi, Nobuaki Tsuge, Shinsuke Imai,
Anri Ishii-Nakamura, Hiroshi Hirota, Toshiyuki Nagata and Hidehiko Kumagai
催涙因子 2012年 ハウス食品グループ本社 論文 Proton transfer in a reaction catalyzed by onion lachrymatory factor synthase Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry 76(9) p. 1799–1801, (2012) Noriya Masamura, Morihiro Aoyagi, Nobuaki Tsuge, Takahiro Kamoi, Shinsuke Imai
催涙因子 2011年 ハウス食品グループ本社 学会 タマネギ催涙因子合成酵素(LFS)遺伝子のゲノム構造解析および物理的染色体マッピング
園芸学会 平成23年度春季大会 正村典也、McCallum John 、 Khrustaleva Ludmila 、正野仁慈、鈴木 剛、向井康比己、執行正義
催涙因子 2011年 ハウス食品グループ本社 論文 涙の出ないタマネギの分子育種-含硫二次代謝産物の生合成工学- バイオインダストリー 12月号 28(12): 34-40 今井真介、鎌田庸宏、鴨井享宏
催涙因子 2011年 ハウス食品グループ本社 論文 Characterization of amino acid and S-alk(en)yl-L-cysteine sulfoxide production in Japanese bunching onion carrying an extra chromosome of shallot Journal of the Japanese Society for Horticultura Science
80(3): 322-333, (2011)
Noriya Masamura、 Shigenori Yaguchi、Yasunori Ono、Tetsuya Nakajima、Shin-ichi Masuzaki、Shinsuke Imai、 Naoki Yamauchi、and Masayoshi Shigyo
催涙因子 2011年 ハウス食品グループ本社 論文 A novel autofluorescence-based selection of calli amenable to Agrobacterium-mediated transformation in onion (Allium cepa L.) Plant Biotechnology
28(4): 361-371, (2011)
Yasuhiro Kamata, Noriya Masamura, Akiko Miyazaki, Toshiyuki Nagata
催涙因子 2011年 ハウス食品グループ本社 論文 Chromosomal Organization and Sequence Diversity of Genes Encoding Lachrymatory
Factor Synthase in Allium cepa L.
Genes Genomes Genetics 2(6): 643–651, (2012) Noriya Masamura, John McCallum, Ludmila Khrustaleva, Fernand Kenel,
Meegham Pither-Joyce, Jinji Shono, Go Suzuki, Yasuhiko Mukai, Naoki Yamauchi,Masayoshi Shigyo
催涙因子 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 タマネギBAC libraryからのタマネギ催涙因子合成酵素(LFS)遺伝子を含むクローンの選抜とその解析 園芸学会 平成21年度春季大会 正村典也、今井真介、鈴木 剛、向井康比己、執行正義
催涙因子 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 催涙因子合成酵素(LFS)遺伝子のタマネギゲノム上での位置と近傍DNA配列の解析 日本香辛料研究会 第24回学術講演会 正村典也、今井真介、鈴木 剛、向井康比己、執行正義
催涙因子 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 東南アジア産シャロットおよびネギ染色体添加シャロットにおけるアリイナーゼと催涙因子合成酵素の生産量 園芸学会 平成21年度秋季大会 正村典也、ブゥ・クゥェン・ホア、
谷口成紀、執行正義
催涙因子 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 RNAiによる『涙の出ないタマネギ』の作出 化学と生物 47(4)545: 226-228, (2009) 鴨井享宏
催涙因子 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 Discovery and Characterization of Lachrymatory Factor Synthase in Onion The 11th Swiss-Japanese Joint Meeting on Biotechnology and Bioprocess Development 今井真介
催涙因子 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 ELISAによるタマネギ催涙因子合成酵素(LFS)タンパク質発現量評価法の開発 園芸学会 平成20年春季大会 正村 典也、室 崇人、今井 真介、執行 正義
催涙因子 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 Silencing of lachrymatory factor synthase gives a tearless onion and simultaneously promotes production of healthful thiosulfinates Plant Biology 鴨井享宏、Colin Charles Eady、加藤雅博、Noel Porter、Sheree Davis、Martin Shaw、鴨井明子、今井真介
催涙因子 2008年 ハウス食品グループ本社 論文 Silencing onion lachrymatory factor synthase causes a significant change in the sulfur secondary metabolite profile. Plant Physiol. 147: 2096-2106, (2008) C. C. Eady, T. Kamoi, M. Kato, N. G. Porter, S. Davis, M. Shaw, A. Kamoi, S. Imai
催涙因子 2008年 ハウス食品グループ本社 論文 Lachrymatory Factor Synthase (LFS), a Long Overlooked Enzyme in Onion. J. Clin. Biochem. Nutr. 43 Suppl. 1: 211-214, (2008) S. Imai, N. Masamura, N. Tsuge, M. Tomotake, H. Sawada, T. Nagata, H. Kumagai
催涙因子 2008年 ハウス食品グループ本社 論文 Gene silencing assessment for genes from recalcitrant or poorly studied plant species Plant Biotechnology Reports 2(3): 199-206, (2008) 鴨井享宏、Colin Charlse Eady 、今井真介
催涙因子 2007年 ハウス食品グループ本社 学会 Lachrymatory factor synthase(LFS), a novel enzyme in onion 14th Japanese-German Workshop on Enzyme Technology S. Imai, N. Masamura, N. Tsuge, T. Nagata, H. Kumagai
催涙因子 2007年 ハウス食品グループ本社 学会 Lachrymatory factor synthase(LFS), a long overlooked enzyme in onion. International Conference on Food Factors for health Promotion S. Imai, N. Masamura, N. Tsuge, M. Tomotake, H. Sawada, T. Nagata, H. Kumagai
催涙因子 2007年 ハウス食品グループ本社 学会 Searching for amino acids residues essential residues enzymatic activity in onion lachrymatory factor synthase (LFS) 5th International Symposium of Edible Alliaceae N. Masamura, N. Tsuge, S. Imai, T. Nagata, H. Kumagai
催涙因子 2007年 ハウス食品グループ本社 学会 Developing a system of lfs gene silencing in onion using tobacco(Nicotiana tabacum)as a Model Plant: 5th International Symposium of Edible Alliaceae T. Kamoi, C. C. Eady, S. Imai
催涙因子 2007年 ハウス食品グループ本社 学会 RNAi as a tool for manipulating quality and agronomic traits of onion 5th International Symposium of Edible Alliaceae C. C. Eady, T. Kamoi, M. Kato, F. Kenel, N. Porter, S. Davis, M. Shaw, A. Kamoi, S. Imai
催涙因子 2007年 ハウス食品グループ本社 学会 催涙因子合成酵素(LFS)遺伝子が座乗するシャロット染色体の決定とそのタマネギ連鎖地図へのマッピング 園芸学会 平成19年秋季大会 正村 典也、J. McCallum、谷口 成紀、増崎 真一、今井 真介、執行 正義
催涙因子 2006年 ハウス食品グループ本社 学会 タマネギ催涙因子合成酵素(LFS)の活性部位の同定 第21回 日本香辛料研究会 柘植 信昭、正村 典也、今井 真介
催涙因子 2006年 ハウス食品グループ本社 論文 Model studies on precursor system generating blue pigment in onion and garlic. Journal of Agricultural and Food Chemistry 54: 848-52, (2006) Imai S, Akita K, Tomotake M, Sawada H.
催涙因子 2006年 ハウス食品グループ本社 論文 Identification of two novel pigment precursors and a reddish-purple pigment involved in the blue-green discoloration of onion and garlic. Journal of Agricultural and Food Chemistry 54: 843-847, (2006) Imai S, Akita K, Tomotake M, Sawada H.
催涙因子 2005年 ハウス食品グループ本社 学会 タマネギ催涙成分の涙液分泌作用とその応用について 第20回 日本香辛料研究会 今井 真介、青柳 守紘、柘植 信昭、澤田 博、塩見 展男、東原 尚代、横井 則彦、木下 茂
催涙因子 2005年 ハウス食品グループ本社 学会 The production of lachrymatory factor in onion is mediated by novel enzyme 6th International Workshop on Plant Sulfur Metabolism S. Imai, N. Tsuge, M. Tomotake, N. Masamura, H. Sawada, T. Nagata, H. Kumagai
催涙因子 2005年 ハウス食品グループ本社 論文 涙の出ないタマネギを作出する鍵となる酵素の発見 バイオサイエンスとバイオインダストリー、63: 35-36 , (2005) 今井 真介、柘植 信昭
催涙因子 2005年 ハウス食品グループ本社 論文 見逃されていたタマネギの催涙因子合成酵素の発見とその応用 酵素工学ニュース, 54: 27-30, (2005) 今井 真介、柘植 信昭、正村 典也、澤田 博
催涙因子 2004年 ハウス食品グループ本社 学会 タマネギ以外のネギ属植物における催涙因子合成酵素遺伝子(lfs)の探索 日本缶詰協会 第53回技術大会 正村 典也、正野 仁慈、今井 真介
催涙因子 2004年 ハウス食品グループ本社 学会 催涙因子合成酵素(LFS)の発見 日本農芸化学会 今井 真介
催涙因子 2004年 ハウス食品グループ本社 学会 Effect of lachrymatory factor from Onion on human tear secretion Invest.Ophthalmol. Vis. Sci. H. Higashihara, N. Yokoi, K. Mruyama, S. Kinoshita, K. Horie, N. Tsuge, S. Imai, N. Shiomi
催涙因子 2004年 ハウス食品グループ本社 学会 Effect of lachrymatory factor from Onion on tear secretion in patients with tear deficient dry eye Invest.Ophthalmol. Vis. Sci. N. Yokoi, H. Higashihara, K. Maruyama, S. Kinoshita, K. Horie, N.Tsuge, S. Imai, N. Shiomi
催涙因子 2003年 ハウス食品グループ本社 学会 タマネギの催涙因子合成酵素の発見 第18回 日本香辛料研究会 今井 真介、柘植 信昭
催涙因子 2003年 ハウス食品グループ本社 学会 催涙因子合成酵素「LFS」の発見と「涙の出ない新しいタマネギ」の開発 日本缶詰協会 第52回技術大会 今井 真介、柘植 信昭、朝武 宗明、永留 佳明、澤田 博
催涙因子 2003年 ハウス食品グループ本社 論文 催涙因子合成酵素「LFS」の発見と、「涙の出ない新しいタマネギ」の開発 BRAINテクノニュース 95, (2003) 今井 真介・柘植 信昭・朝武 宗明・永留 佳明・澤田 博
催涙因子 2002年 ハウス食品グループ本社 論文 An onion enzyme that makes the eyes water. Nature, 419(6908): 685, (2002)
Imai S, Tsuge N, Tomotake M, Nagatome Y, Sawada H, Nagata T, Kumagai H.

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乳酸菌

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分類 時期 所属 形式 発表・投稿タイトル 学会・雑誌名 発表・投稿者
健康機能性 2012年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Oral intake of heat-killed Lactobacillus plantarum L-137 decreases the incidence and severity of upper respiratory tract infection in healthy subjects with high levels of psychological stress. 第41回 日本免疫学会学術集会 HIROSE Yoshitaka, YOSHIKAI Yasunobu, MUROSAKI Shinji.
健康機能性 2012年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Enhanced Immunomodulatory Activity and Stability in Simulated Digestive Juices of Lactobacillus plantarum L-137 by Heat Treatment. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, 76(5): 918–922, (2012) Takashi Fujiki, Yoshitaka Hirose, Yoshihiro Yamamoto, Shinji Murosaki.
健康機能性 2012年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Daily intake of heat-killed Lactobacillus plantarum L-137 enhances type I interferon production in healthy humans and pigs. Immunopharmacology and Immunotoxicology, 34(6):937-943, (2012) Arimori Y, Nakamura R, Hirose Y, Murosaki S, Yamamoto Y, Shidara O, Ichikawa H, Yoshikai Y
健康機能性 2011年 ハウスウェルネスフーズ 学会 強力なサイトカイン誘導能を有する乳酸菌Lactobacillus plantarum L-137株のリポテイコ酸の解析 第63回 日本生物工学会大会 大塚治、藤木崇、広瀬義隆、室崎伸二、山下光雄
健康機能性 2011年 ハウスウェルネスフーズ 学会 乳酸菌Lactobacillus plantarum L-137 株のIL-12 産生誘導活性におけるリポテイコ酸の重要性 第22回 生体防御学会学術総会 広瀬義隆、藤木崇、大塚治、山下光雄、山本佳弘、室崎伸二
健康機能性 2011年 ハウスウェルネスフーズ 学会 乳酸菌Lactobacillus plantarum L-137 株の IL-12p40産生誘導活性に関わる因子の探索 第22回 生体防御学会学術総会 藤木崇、広瀬義隆、山本佳弘、室崎伸二
健康機能性 2011年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Lactobacillus plantarum が有するリポテイコ酸の精製 日本農芸化学会 大塚治、藤木崇、広瀬義隆、室崎伸二、山下光雄
健康機能性 2010年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Lactobacillus plantarum L-137 株が有する強力な IL-12 産生誘導活性は細胞壁表面のリポテイコ酸発現強度と相関した 日本食品免疫学会(JAFI)第6回学術大会 藤木崇、広瀬義隆、室崎伸二、山本佳弘、吉開泰信、山下光雄
健康機能性 2010年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Lipoteichoic acids on Lactobacillus plantarum cell surfaces correlate with induction of interleukin-12p40 production. Microbiology and Immunology, 54(3): 143–151, (2010) Yoshitaka Hirose, Shinji Murosaki, Takashi Fujiki, Yoshihiro Yamamoto, Yasunobu Yoshikai.
健康機能性 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Oral administration of heat-killed Lactobacillus plantarum L-137 enhances protection against influenza virus infection by stimulation of type I interferon production. 第39回 日本免疫学会学術集会 HIROSE Yoshitaka, MAEDA Naoyoshi, NAKAMURA Risa, NOYORI Osamu, MUROSAKI Shinji.
健康機能性 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 乳酸菌加熱死菌体HK-LPがインフルエンザワクチンを接種した健常者の免疫機能に及ぼす影響について 日本食品免疫学会(JAFI)第5回学術大会 広瀬義隆、吉開泰信、藤木崇、室崎伸二、山本佳弘、市川寛
健康機能性 2009年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Oral administration of heat-killed Lactobacillus plantarum L-137 enhances protection against influenza virus infection by stimulation of type I interferon production in mice. International Immunopharmacology, 9(9): 1122–1125, (2009) Naoyoshi Maeda, Risa Nakamura, Yoshitaka Hirose, Shinji Murosaki, Yoshihiro Yamamoto, Tetsuo Kase, Yasunobu Yoshikai.
健康機能性 2009年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Effects of heat-killed Lactobacillus plantarum supplemental diet on growth performance, stress resistance and immune response of juvenile kuruma shrimp Marsupenaeus japonicus Bate. Aquaculture Science, 57:175-184, (2009) Tung HT, Koshio S, Teshima S,.Ishikawa M, Yokoyama S, Ren T, Hirose Y, Phuong NDT.
健康機能性 2008年 ハウスウェルネスフーズ 学会 乳酸菌加熱死菌体HK-LPのインフルエンザウィルス感染防御効果 日本食品免疫学会(JAFI)第4回学術大会 前田直良、広瀬義隆、加瀬哲男、吉開泰信
健康機能性 2007年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Daily intake of Heat-killed Lactobacillus plantarum L-137 Augments Acquired Immunity in Healthy Adults. 第13回 国際粘膜免疫学会 Yoshitaka Hirose, Shinji Murosaki, Yoshihiro Yamamoto, Yasuhiko Watanabe.
健康機能性 2007年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Lactobacillus plantarum L-137加熱死菌体摂取による獲得免疫の上昇 第18回 日本生体防御学会学術総会 広瀬義隆、室崎伸二、山本佳弘、渡辺裕彦、吉開泰信
健康機能性 2006年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Daily Intake of Heat-Killed Lactobacillus plantarum L-137 Augments Acquired Immunity in Healthy Adults. Journal of Nutrition, 136(12): 3069-3073, (2006) Yoshitaka Hirose, Shinji Murosaki, Yoshihiro Yamamoto, Yasunobu Yoshikai, Tomomi Tsuru.
健康機能性 2006年 ハウスウェルネスフーズ 論文 乳酸菌加熱死菌体を添加したニゲロオリゴ糖液糖摂取がアトピー性皮膚炎患者の皮膚症状と免疫機能に及ぼす影響 薬理と治療, 34(10): 1087–1096 (2006) 室崎伸二, 四本秀昭, 久保秀徳, 野元茂, 宇宿一成, 片平充彦, 島田辰彦, 西正行, 久留博史, 四本信一, 山本佳弘, 野本亀久雄
健康機能性 2004年 ハウスウェルネスフーズ 学会 マダイの免疫反応における熱処理乳酸菌製剤の効果 日本水産学会 平成16年度大会 越塩俊介、塚原路子、石川学、手島新一、山本佳弘、大谷正身、遠藤武士
健康機能性 2004年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ヒラメの免疫反応における熱処理乳酸菌製剤の効果 日本水産学会 平成16年度大会 越塩俊介、塚原路子、石川学、手島新一、山本佳弘、大谷正身、遠藤武士
健康機能性 2000年 ハウスウェルネスフーズ 学会 乳酸菌経口摂取による免疫増強 第54回 日本栄養・食糧学会 室崎伸二、室山幸太郎、山本佳弘、吉開泰信
健康機能性 2000年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Antitumor effect of heat-killed Lactobacillus plantarum L-137 through restoration of impaired interleukin-12 production in tumor-bearing mice. Cancer Immunology, Immunotherapy, 49(3):157-164, (2000) Shinji Murosaki, Koutarou Muroyama, Yoshihiro Yamamoto, Yasunobu Yoshikai.
健康機能性 1998年 ハウスウェルネスフーズ 学会 乳酸菌体投与による血中IL-12の上昇と抗腫瘍作用 第52回 日本栄養・食糧学会 室崎伸二、山本佳弘、室山幸太郎、井口武明、池田衡、吉開泰信
健康機能性 1998年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Heat-killed Lactobacillus plantarum L-137 suppresses naturally fed antigen–specific IgE production by stimulation of IL-12 production in mice. Journal of Allergy and Clinical Immunology, 102(1): 57–54, (1998) Shinji Murosaki, Yoshihiro Yamamoto, Kazue Ito, Takeaki Inokuchi, Hiroaki Kusaka, Hitoshi Ikeda, Yasunobu Yoshikai.
健康機能性 1996年 ハウスウェルネスフーズ 学会 食餌アレルギーモデルマウスの作成と乳酸菌体の投与による制御機構 第26回 日本免疫学会 室崎伸二、吉開泰信
健康機能性 1995年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Lactobacillus sp.きょう膜多糖の化学構造について 日本農芸化学会 関西・中部支部合同大会 山田真紀、山本佳弘、日下博昭、山内亮、加藤宏治
健康機能性 1995年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Immunosuppressive activity of a exocellular polysaccharides of Lactobacillus helveticus TN-4 on murine B cells. Oyo Toshitsu Kagaku, 42:395-399, (1995) Yamamoto Y, Murosaki S, Yamauchi R, Ikeda H, Yoshikai Y, Sone Y, Kato K.
健康機能性 1995年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Structure of an exocellular polysaccharide of Lactobacillus helveticus TN-4, a spontaneous mutant strain of Lactobacillus helveticus TY1-2. Carbohydrate Research, 275:319-332, (1995) Yamamoto Y, Nunome T, Yamauchi R, Kato K, Sone Y.
健康機能性 1994年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Lactobacillus helveticusTY1‐2およびその変異株TN‐4の生産する菌体外多糖の構造に関する研究 第16回 糖質シンポジウム 山本佳弘、山内亮、加藤宏治、室崎伸二、日下博昭、曽根良昭
健康機能性 1994年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Structural study on an exocellular polysaccharide produced by Lactobacillus helveticus TY1-2 Carbohydrate Research, 261(1): 67–78, (1994) Yoshihiro Yamamoto, Shinji Murosaki, Ryo Yamauchi, Koji Kato, Yoshiaki Sone.
安全性 2009年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Safety studies of LP20 powder produced from heat-killed Lactobacillus plantarum L-137. Regulatory Toxicology and Pharmacology, 54:214-220, (2009) Hirose Y, Murosaki S, Yamamoto Y, Muroyama K, Miwa Y, Fujishima A, Lynch B.

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健康機能性

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分類 時期 所属 形式 発表・投稿タイトル 学会・雑誌名 発表・投稿者
スパイス 2013年 ハウスウェルネスフーズ 論文 RANKL Signaling and Osteoclastogenesis is Negatively Regulated by Cardamonin. PLOS One, 8(5): e64118, (2013) Bokyung Sung, Sahdeo Prasad, Vivek R. Yadav, Simone Reuter, Norio Yamamoto, Akira Murakami and Bharat B. Aggarwal.
スパイス 2013年 ハウス食品グループ本社 論文 Dill seed extract improves abnormalities in lipid metabolism through peroxisome proliferator-activated receptor-α(PPARα) activation in diabetic obese mice Molecular Nutrition & Food Research 57(7): 1295-9, (2013) 高橋信之、姚蘭、笹子浩史、青柳守紘、正野仁慈、後藤剛、
河田照雄
スパイス 2012年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ショウガの機能成分を活かした製品開発 第27回 香辛料研究会 丹治桃香、中村正輝、井出晋太郎、松田良仁
スパイス 2011年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Cardamonin stimulates glucose uptake through translocation of glucose transporter-4 in L6 miotubes International Conference on Food Factors Norio Yamamoto, Kyuichi Kawabata, Keisuke Sawada, Manabu Ueda, Itsuko Fukuda, Kengo Kawasaki, Akira Murakami, Hitoshi Ashida.
スパイス 2011年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Cardamonin Stimulates Glucose Uptake through Translocation of Glucose Transporter‐4 in L6 Myotubes. Phytotherapy Research, 25: 1218–1224, (2011) Norio Yamamoto, Kyuichi Kawabata, Keisuke Sawada, Manabu Ueda, Itsuko Fukuda, Kengo Kawasaki, Akira Murakami, and Hitoshi Ashida.
スパイス 2011年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Cardamonin suppresses nitric oxide production via blocking the IFN-γ/STAT pathway in endotoxin-challenged peritoneal macrophages of ICR mice. aromatopia, 108: 10–12, (2011) Takahashi A, Yamamoto N, Murakami A.
スパイス 2010年 ハウスウェルネスフーズ 学会 寒冷負荷マウスにおけるショウガ辛味成分の体温上昇を介した免疫賦活効果 日本食品科学工学会 第57回大会 井出晋太郎、串正祥、野平友美、伊藤真由美、中村正輝、浜野拓也
スパイス 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ショウガ科植物成分カルダモニンおよびアルピネチンの筋細胞におけるGLUT4依存的な糖取込促進作用 第24回 日本香辛料研究会 山本憲朗、川畑球一、福田伊津子、芦田均
スパイス 2008年 ハウスウェルネスフーズ 学会 腹腔マクロファージにおけるcardamoninのNO産生抑制作用機構 第13回 日本フードファクター学会学術集会 高橋周、山本憲朗、村上明
スパイス 2008年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ショウガ科植物に含まれる一酸化窒素産生抑制成分 日本農芸化学会 高橋周、村上明、山本憲朗、東鋭明、秋山香代、菊崎泰枝、中谷延二
スパイス 2007年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Search for Zingiberaceae phytochemicals that suppress NO generation from stimulated macrophages International Conference on Food Factors for health Promotion Amane Takahashi, Norio Yamamoto, Toshiaki Azuma, Kayo Akiyama, Hiroe Kikuzaki, Nobuji Nakatani, Hajime Ohigashi, and Akira Murakami
ショウガ/トウガラシ 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 刺激的な辛味を有するスパイス(唐辛子・生姜)摂取による眠気防止効果 日本食品科学工学会 井出晋太郎、伊藤真由美、中尾綾子、中島敦、片倉一樹、吉原純、野拓也
トウガラシ 2012年 ハウスウェルネスフーズ 学会 カプサイシンを用いた機能性食品の開発 日本缶詰協会 第61回技術大会 木村香織、中村正輝、上野正一、石田亮介、松田良仁
トウガラシ 2011年 ハウスウェルネスフーズ 学会 カプサイシン含有飲料の軽運動におけるエネルギー消費亢進作用 日本食品科学工学会 第58回大会 上野正一、石田亮介、木村香織、浜野拓也
フェヌグリーク 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 ジオスゲニンは、ヒト肝臓培養細胞においてLXRの転写活性を阻害し、脂肪蓄積を抑制する. 日本農芸化学会 森脇さや香、植村卓、後藤剛、武谷圭子、星野彰平、柘植信昭、槇島誠、高橋信之、河田照雄
フェヌグリーク 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 苦味低減化フェヌグリークに含まれるジオスシンが糖・脂質代謝異常に及ぼす作用 第67回 日本栄養・食糧学会大会 村上樹、森脇 さや香、星野彰平、武谷圭子、柘植信昭、後藤剛、高橋信之、河田照雄
フェヌグリーク 2012年 ハウス食品グループ本社 論文 Fenugreek with reduced bitterness prevents diet-induced metabolic disorders in rats. Lipids in Health and Disease 11: 58, (2012)
Etsuko Muraki, Hiroshige Chiba, Keiko Taketani, Shohei Hoshino, Nobuaki Tsuge, Nobuyo Tsunoda and Keizo Kasono
フェヌグリーク 2011年 ハウス食品グループ本社 学会 Fenugreek with Reduced Bitterness Prevents Diet-induced Metabolic Disorders in Rats. American Diabetes Association's 71st Scientific Sessions
San Diego
Etsuko Muraki, Hiroshige Chiba, Shohei Hoshino, Keiko Taketani, Nobuaki Tsuge, Yasuhiro Takenouchi, Nobuyo Tsunoda and Keizo Kasono
フェヌグリーク 2011年 ハウス食品グループ本社 論文 苦味低減化フェヌグリークの機能性 食品と開発 8月号 46(8): 18-20 柘植信昭
フェヌグリーク 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 ヒト肝培養細胞(HepG2)における、ジオスゲニンの中性脂肪蓄積抑制効果およびその抑制機構 第31回 日本肥満学会 森脇さや香、植村卓、後藤剛、武谷圭子、星野彰平、柘植信昭、槇島誠、高橋信之、河田照雄
フェヌグリーク 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 低濃度投与による苦味低減化フェヌグリークの生活習慣病への影響 第25回 日本香辛料研究会 村木悦子、高井彩乃、近藤格、星野彰平、武谷圭子、柘植信昭、千葉大成、角田伸代、加園恵三
フェヌグリーク 2010年 ハウス食品グループ本社 論文 Diosgenin, the Main Aglycon of Fenugreek, Inhibits LXRα Activity 1 in HepG2 cells and Decreases Plasma and Hepatic Triglycerides in Obese, Diabetic Mice The Journal of Nutrition 141(1): 17-23, (2010) Taku Uemura, Tsuyoshi Goto, Min-Sook Kang, Noriko Mizoguchi, Shizuka Hirai, Joo-Yong Lee, Yuki Nakano, Jinji Shono, Shohei Hoshino, Keiko Taketani, Nobuaki Tsuge, Toshihiko Narukami,Makoto Makishima, Nobuyuki Takahashi, and Teruo Kawada
フェヌグリーク 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 Diosgenin attenuates inflammatory changes in the interaction between adipocytes and macrophages. Mol Nutr Food Res 54(6): 797-804, (2009) Hirai S, Uemura T, Mizoguchi N, Lee JY, Taketani K, Nakano Y, Hoshino S, Tsuge N, Narukami T, Yu R, Takahashi N, Kawada T.
フェヌグリーク 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 苦味低減化フェヌグリークの糖・脂質代謝異常改善効果の作用機序 第23回 日本香辛料研究会 中野雄喜、正野仁慈、星野彰平、柘植信昭、鳴神寿彦、植村 卓、後藤剛、康敏淑、溝口典子、河田 照雄
ニゲロオリゴ糖 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ニゲロオリゴ糖投与犬のIgE-H鎖、IgG-H鎖およびTCR-β遺伝子発現量の変化 動物のサプリメント研究会 釜田尚彦、宮庄拓、五十嵐蓉、室崎伸二、内田英二
ニゲロオリゴ糖 2007年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ニゲロオリゴ糖による免疫機能の上昇 日本獣医臨床病理学会(JSVCP) 室崎伸二
ニゲロオリゴ糖 2006年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ニゲロオリゴ糖による免疫機能の調節 日本食品免疫学会(JAFI)第2回学術大会 広瀬義隆、室崎伸二、山本 佳弘、渡辺裕彦
ニゲロオリゴ糖 2006年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ニゲロオリゴ糖による免疫機能の上昇 動物臨床医学会 第27回年次大会 室崎伸二
ニゲロオリゴ糖 2005年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ヒト末梢血単核球に及ぼすニゲロオリゴ糖の影響 日本食品免疫学会(JAFI)第1回学術大会 広瀬義隆、室崎伸二、山本 佳弘、渡辺裕彦
ニゲロオリゴ糖 2005年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ニゲロオリゴ糖による免疫機能の調節 第52回 FCCAセミナー 産業化を目指した糖鎖研究 室崎伸二
ニゲロオリゴ糖 2004年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ニゲロオリゴ糖による免疫機能の調節 日本食物繊維学会 第9回学術集会 室崎伸二
ニゲロオリゴ糖 2004年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Nigerooligosaccharides augments mitogen-induced proliferation and suppresses activation- induced apoptosis of human peripheral blood mononuclear cells. Immunopharmacology and Immunotoxicology, 26:387-399, (2004) Hirose Y, Murosaki S, Yamamoto Y, Ikematsu H, Nomoto K.
ニゲロオリゴ糖 2002年 ハウスウェルネスフーズ 学会 蛋白質栄養不良によるNKT細胞機能低下に及ぼすニゲロオリゴ糖の影響 第56回 日本栄養・食糧学会 室崎伸二、室山幸太郎、山本佳弘、吉開泰信
ニゲロオリゴ糖 2002年 ハウスウェルネスフーズ 論文 青壮年の免疫機能とQOLに及ぼすニゲロオリゴ糖液糖摂取の影響 薬理と治療, 30(2): 81–90, (2002) 室崎伸二, 池松秀之, 広瀬義隆, 山本佳弘, 湯上進, 野本亀久雄
ニゲロオリゴ糖 2002年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Nigerooligosaccharides augments natural killer activity of hepatic mononuclear cells in mice International Immunopharmacology, 2(1): 151–159, (2002) Shinji Murosaki, Koutarou Muroyama, Yoshihiro Yamamoto, Tiei Liu, Yasunobu Yoshikai.
ニゲロオリゴ糖 2001年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ニゲロオリゴ糖によるナチュラルキラー活性の上昇 第55回 日本栄養・食糧学会 室崎伸二、室山幸太郎、山本佳弘、吉開泰信
ニゲロオリゴ糖 2001年 ハウスウェルネスフーズ 論文 ニゲロオリゴ糖液糖摂取が健常高齢者の免疫機能とQOLに及ぼす影響 薬理と治療, 29(11): 815–826, (2001) 室崎伸二, 池松秀之, 山本佳弘, 湯上進, 野本亀久雄
ニゲロオリゴ糖 1999年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ニゲロオリゴ糖によるIL-4産生低下を介したIgE応答低下 日本農芸化学会 室崎伸二、室山幸太郎、山本佳弘、劉鉄、吉開泰信
ニゲロオリゴ糖 1999年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ニゲロオリゴ糖のTヘルパー1様免疫応答増強作用 日本農芸化学会 室山幸太郎、室崎伸二、山本佳弘、日下博昭、劉鉄、吉開泰信
ニゲロオリゴ糖 1999年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Immunopotentiating Activity of Nigerooligosaccharides for the T Helper 1-Like Immune Response in Mice. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, 63(2), 373–378, (1999) Shinji Murosaki, Koutarou Muroyama, Yoshihiro Yamamoto, Hiroaki Kusaka, Tiei Liu, Yasunobu Yoshikai.
ニゲロオリゴ糖 1998年 ハウスウェルネスフーズ 学会 免疫増強作用を有するニゲロオリゴ糖の開発 大阪工研協会主催バイオセミナー 室崎伸二
ニゲロオリゴ糖 1998年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ニゲロオリゴ糖の免疫増強作用 日本農芸化学会 室崎伸二、山本佳弘、室山幸太郎、日下博昭、池田衡、吉開泰信
ニゲロオリゴ糖 1998年 ハウスウェルネスフーズ 論文 健康食品素材の効果的利用 ニゲロオリゴ糖の機能特性 食品と科学, 40(6): 94–97, (1998) 山本佳弘, 室崎伸二
成分 2013年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ビタミンCのヒト試験データベースの紹介 第140回 ビタミンC研究委員会 山本憲朗
成分 2012年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Unsaturated fatty acids improve palmitate-induced insulin resistance in skeletal muscle cells The 25th Annual and International Meeting of the Japanese Association for Animal Cell Technology (JAACT2012) Keisuke Sawada, Kyuichi Kawabata, Takatoshi Yamashita, Kengo Kawasaki, Norio Yamamoto, Hitoshi Ashida
成分 2012年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Enzymatic fluorometric microplate assay for quantitative analysis of 3-hydroxybutyric acid in mice plasma. Analytical Biochemistry, 425: 114–116, (2012) Naoyuki Takayama, Tatsuya Ohara, and Norio Yamamoto
成分 2012年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Ameliorative effects of polyunsaturated fatty acids against palmitic acid-induced insulin resistance in L6 skeletal muscle cells. Lipids in Health and Disease, 11: 36, (2012) Keisuke Sawada, Kyuichi Kawabata, Takatoshi Yamashita, Kengo Kawasaki , Norio Yamamoto, and Hitoshi Ashida.
成分 2012年 ハウスウェルネスフーズ 論文 ポリフェノールによるグルコーストランスポーターの機能調節. ビタミン, 86(3): 163–173, (2012) 山下陽子、山本憲朗、芦田均
成分 2012年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Folate deficiency among aged patients and its amelioration through consumption of folic acid-fortified rice 文京学院大学人間学部研究紀要, 13:123–137, (2012) Susumu Ando, Sayuri Sekine and Shinji Murosaki
成分 2011年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ビタミンCの免疫機能に及ぼす影響に関するSMP30KOマウスを用いた検討 近畿地区ビタミン懇話会(2011年11月) 内尾隆正、広瀬義隆、室崎伸二、石神昭人、山本佳弘
成分 2011年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ビタミンCの免疫機能に及ぼす影響に関するSMP30KOマウスを用いた検討 日本食品免疫学会(JAFI)第7回学術大会 内尾隆正、広瀬義隆、室崎伸二、山本佳弘
成分 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 パルミチン酸が誘導するインスリン抵抗性を抑制する食品成分の探索 第14回 日本フードファクター学会学術集会 澤田圭介、上田学、川畑球一、山本憲朗、芦田均
成分 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 細胞内糖取り込みを誘導するポリフェノールの探索とその作用機構の解明 第56回 日本食品科学工学会大会 川畑球一、澤田圭介、福田伊津子、上田学、川崎健吾、山本憲朗、芦田均
成分 2008年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Antagonistic and agonistic effects of indigoids on the transformation of an aryl hydrocarbon receptor. Archives of Biochemistry and Biophysics, 470:187–199, (2008) Shin Nishiumi, Norio Yamamoto, Rie Kodoi, Itsuko Fukuda, Ken-ichi Yoshida, and Hitoshi Ashida.
成分 2007年 ハウスウェルネスフーズ 学会 インジゴイドによるアリール炭化水素受容体の形質転換抑制効果 日本農芸化学会 西海信、山本憲朗、福田伊津子、向井理恵、吉田健一、芦田均
成分 2007年 ハウスウェルネスフーズ 論文 A Combination of Caffeine, Arginine, Soy Isoflavones, and L-Carnitine Enhances Both Lipolysis and Fatty Acid Oxidation in 3T3-L1 and HepG2 Cells in Vitro and in KK Mice in Vivo. Journal of Nutrition, 137(10): 2252–2257, (2007) Shinji Murosaki, Tae Ryong Lee, Koutarou Muroyama, Eui Seok Shin, Si Young Cho, Yoshihiro Yamamoto, Sang Jun Lee.
成分 2005年 ハウスウェルネスフーズ 学会 インジゴイドがアリール炭化水素受容体の形質転換に及ぼす影響について 日本フードファクター学会(JSoFF) 第10回学術集会 西海信、山本憲朗、小土井理恵、福田伊津子、室崎伸二、吉田健一、芦田均
成分 2003年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Oral intake of indigo and indirubin does not cause dioxin-like toxicity in vivo International Conference on Food Factors Shin Nishiumi, Rie Kodoi, Norio Yamamoto, Itsuko Fukuda, Kazuki Kanazawa, Hitoshi Ashida
成分 2003年 ハウスウェルネスフーズ 学会 アリル炭化水素受容体を形質転換する食品因子とダイオキシンの作用との比較 日本農芸化学会 小土井理恵、福田伊津子、薮下善行、西海信、山本憲朗、金沢和樹、芦田均
成分 2002年 ハウスウェルネスフーズ 学会 アリル炭化水素受容体の形質転換を促進する食品因子の作用について 日本フードファクター学会(JSoFF) 第7回学術集会 小土井理恵、福田伊津子、西海信、山本憲朗、金沢和樹、芦田均
成分 2002年 ハウスウェルネスフーズ 学会 セロトニンに着目した過食抑制素材の探索 日本農芸化学会 室山幸太郎、中野清一、山本憲朗、室崎伸二、山本佳弘、渡辺 裕彦
成分 2000年 ハウスウェルネスフーズ 学会 食品成分混合物による血漿コレステロール上昇抑制作用の増強 日本農芸化学会 室山幸太郎,室崎伸二,山本佳弘,長峯興治
成分 2000年 ハウスウェルネスフーズ 論文 難消化性デキストリンを含有した飲料の摂取による排便状況の改善効果 健康・栄養食品研究, 3:29-36, (2000) 山本佳弘、西田勉、曽根良昭
植物 2012年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Absorption and metabolism of 4-hydroxyderricin and xanthoangelol after oral administration of Angelica keiskei in mice. Archives of Biochemistry and Biophysics, 521: 71–76, (2012) Toshiyuki Nakamuraa, Takahiro Tokushima, Kyuichi Kawabataa, Norio Yamamoto, Masaaki Miyamoto and Hitoshi Ashida.
植物 2011年 ハウスウェルネスフーズ 学会 明日葉カルコンの抗炎症作用およびその分子機序 北陸合同バイオシンポジウム 宮下美希、川畑球一、山本憲朗、杉山友太、大東 肇
植物 2011年 ハウスウェルネスフーズ 学会 明日葉抽出物中化合物の臓器分布の検討 日本農芸化学会 中村俊之、徳島隆寛、川畑球一、川畑球一、山本憲朗、芦田均
植物 2011年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Anti-obesity and anti-diabetic effects of ethanol extract of Artemisia princeps in C57BL/6 mice fed a high-fat diet Food & Function, 2:45–52, (2011) Norio Yamamoto, Yuki Kanamoto, Manabu Ueda, Kengo Kawasaki, Itsuko Fukuda, and Hitoshi Ashida.
植物 2011年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Prenylated chalcones 4-hydroxyderricin and xanthoangelol stimulate glucose uptake in skeletal muscle cells via inducing GLUT4 translocation. Molecular Nutrition & Food Research, 55: 467–475, (2011) Kyuichi Kawabata, Keisuke Sawada, Kazunori Ikeda, Itsuko Fukuda, Kengo Kawasaki, Norio Yamamoto, and Hitoshi Ashida
植物 2010年 ハウスウェルネスフーズ 学会 4-hydroxyderricin and xanthoangelol stimulate glucose uptake in skeletal muscle cells via inducing GLUT4 translocation. PACIFICHEM 2010, Chemistry, Safety, Quality and Regulatory Aspects of Functional Food Ingredients, Nutraceuticals and Natural Health Products (2010年12月) Hitoshi Ashida, Kyuichi Kawabata, Keisuke Sawada, Kazunori Ikeda, Itsuko Fukuda, Kengo Kawasaki, and Norio Yamamoto
植物 2010年 ハウスウェルネスフーズ 学会 KK‐Ayマウスおけるヨモギ抽出物の肥満・高血糖抑制作用 第64回 日本栄養・食糧学会大会 金本優杞、川畑球一、上田学、川崎健吾、山本憲朗、芦田均
植物 2010年 ハウスウェルネスフーズ 学会 明日葉カルコン4‐hydroxyderricinおよびxanthoangelolの糖取り込み促進作用とその分子機序の検討 日本農芸化学会 川畑球一、池田和法、澤田圭介、福田伊津子、川崎健吾、山本憲朗、芦田均
植物 2010年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Artemisia princeps Extract Promoted Glucose Uptake in Cultured L6 Muscle Cells via Glucose Transporter 4 Translocation. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, 74 (10):2036–2042, (2010) Norio Yamamoto, Manabu Ueda, Kyuichi Kawabata, Takuya Sato, Kengo Kawasaki, Takashi Hashimoto, and Hitoshi Ashida.
植物 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 4-Hydroxyderricin and xanthoangelol, prenylated chalcones from Ashitaba (Angelica keiskei), stimulate glucose uptake in skeletal muscle cells via inducing GLUT4 translocation. 4th International Conference on Polyphenols and Health Kyuichi Kawabata, Keisuke Sawada, Itsuko Fukuda, Kengo Kawasaki, Norio Yamamoto, and Hitoshi Ashida
植物 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 明日葉カルコン4-hydroxyderricinおよびxanthoangelolの血糖値調節作用 第14回 日本フードファクター学会学術集会 川畑球一、池田和法、澤田圭介、福田伊津子、川崎健吾、山本憲朗、芦田均
植物 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ヨモギ抽出物によるGLUT4膜移行促進作用機構の解明 日本農芸化学会 上田学、川崎健吾、山本憲朗、室崎伸二、福田伊津子、吉田健一、芦田均
植物 2009年 ハウス食品 学会 軽度肥満者における大豆由来成分の同時摂取による内臓脂肪低減効果
第63回 日本栄養・食糧学会大会 吉川紗代、浜野拓也、家森幸男、家森幸男
植物 2009年 ハウス食品 学会 高脂肪食摂取肥満マウスにおける大豆由来成分の組み合わせによる体重減少促進効果 第63回 日本栄養・食糧学会大会 吉川紗代、浜野拓也、森山達哉、森山達哉
植物 2008年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ヨモギ抽出物の骨格筋糖取込促進作用およびインスリン抵抗性抑制効果について 第23回 日本香辛料研究会 川崎健吾、上田学、金本優杞、山本憲朗、室崎伸二、福田伊津子、芦田均
植物 2008年 ハウスウェルネスフーズ 学会 高脂肪食摂取マウスにおけるヨモギ抽出物のインスリン抵抗性予防作用 第55回 日本食品科学工学会大会 金本優杞、上田学、川崎健吾、山本憲朗、福田伊津子、芦田均
植物 2008年 ハウスウェルネスフーズ 学会 ヨモギ抽出物の高血糖・肥満抑制効果について 第62回 日本栄養・食糧学会大会 金本優杞、上田学、田中彰人、川崎健吾、山本憲朗、福田伊津子、芦田均
植物 2002年 ハウスウェルネスフーズ 学会 Polygonum tinctoriumの解毒酵素誘導成分 日本農芸化学会 山本憲朗、室山幸太郎、山本佳弘、渡辺裕彦、大東肇
植物 2001年 ハウスウェルネスフーズ 学会 アイのNAD(P)H:quinone acceptor oxidoredactase誘導成分 JSoFF 第6回学術集会 山本憲朗、山本佳弘、渡辺裕彦、大東肇
植物 2001年 ハウスウェルネスフーズ 学会 実験的肝障害における肝臓加水分解物とマリアアザミ種子抽出物併用による抑制効果 日本農芸化学会 室山幸太郎,山本憲朗,室崎伸二,山本佳弘,渡辺裕彦
TACC 2006年 ハウスウェルネスフーズ 論文 チアミン,アルギニン,カフェインおよびクエン酸を配合した粉末茶の内臓脂肪型肥満者における有用性と過剰摂取時の安全性に関する検討. 薬理と治療, 34 (10): 1097–1105, (2006) 室山幸太郎, 山本憲朗, 室崎伸二, 石島彰敏, 山本佳弘, 渡辺裕彦.
TACC 2005年 ハウスウェルネスフーズ 学会 チアミン、アルギニン、カフェインおよびクエン酸を配合したお茶がヒトの軽運動時エネルギー消費量に及ぼす影響 日本フードファクター学会(JSoFF) 第10回学術集会 室山幸太郎、衣畑加代子、山下久仁子、室﨑伸二、山本佳弘、渡辺裕彦、曾根良昭
TACC 2005年 ハウスウェルネスフーズ 論文 チアミン,アルギニン,カフェインおよびクエン酸を配合したお茶がヒトの軽運動時エネルギー消費量に及ぼす影響 日本生理人類学会誌, 10(3): 93–99, (2005) 室山幸太郎, 衣畑加代子, 山下久仁子, 室崎伸二, 山本佳弘
TACC 2004年 ハウスウェルネスフーズ 論文 飲料茶に添加したチアミン・アルギニン・カフェイン・クエン酸混合物の脂肪燃焼促進効果 家政学研究, 50(2): 149–153, (2004) 三好正満, 稲垣裕子, HC Chung, 室山幸太郎, 室崎伸二, 山本佳弘
TACC 2003年 ハウスウェルネスフーズ 学会 体脂肪率高値者を対象としたTACC成分含有粉末茶の長期摂取試験 日本農芸化学会 室山幸太郎、室崎伸二、山本佳弘、石島彰敏、渡辺裕彦、陶易王
TACC 2003年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Effects of Intake of a Mixture of Thiamin, Arginine, Caffeine, and Citric Acid on Adiposity in Healthy Subjects with High Percent Body Fat. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, 67(11):2325–2333, (2003) Koutarou Muroyama, Shinji Murosaki, Yoshihiro Yamamoto, Akitoshi Ishijima, Yasuo Toh.
TACC 2003年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Anti-obesity effects of a mixture of thiamin, arginine, caffeine, and citric acid in non-insulin dependent diabetic KK mice. Journal of Nutritional Science and Vitaminology (Tokyo)., 49:56-63, (2003) Muroyama K, Murosaki S, Yamamoto Y, Odaka H, Chung HC, Miyoshi M.
TACC 1999年 ハウスウェルネスフーズ 学会 The effect of TACC mixed tea on the energy metabolism in mice. 8th Asian Congress of Nutrition Masamitsu Miyoshi, Hee Chung Chung, Akane Sakamoto, Shinji Murosaki, Yoshihiro Yamamoto.
TACC 1999年 ハウスウェルネスフーズ 学会 TACC成分がマウス運動時のエネルギー代謝に及ぼす影響 第53回 日本栄養・食糧学会 今嶋直子、坂本朱子、三好正満、室崎伸二、山本佳弘
TACC 1998年 ハウスウェルネスフーズ 学会 脂質代謝に及ぼすTACC成分とヒスチジンとの併用効果 日本農芸化学会 室山幸太郎、井口武明、室崎伸二、山本佳弘、日下博昭、長峯興治、池田衡
TACC 1997年 ハウスウェルネスフーズ 学会 高脂肪食摂取時のマウスのエネルギー代謝および行動に対するTACC成分配合茶の影響 日本家政学会 関西支部第19回研究発表会 坂本朱子、八幡知美、三好正満、室崎伸二、日下博昭
TACC 1997年 ハウスウェルネスフーズ 学会 TACC成分配合茶とカフェインがマウスのエネルギー代謝と行動に与える影響 日本家政学会 第49回大会 八幡知美、坂本朱子、三好正満、室崎伸二、日下博昭
TACC 1997年 ハウスウェルネスフーズ 学会 KKマウスのアルコール性脂肪肝に及ぼすTACC成分配合茶の影響 日本農芸化学会 室山幸太郎、室崎伸二、川島英治、日下博昭、長峯興治、池田衡
ケアフード 2012年 ハウス食品 学会 保存期腎不全患者における低蛋白肉様食品の有用性 日本病態栄養学会 第15回年次学術集会 中東真紀、高橋大輔、安田芳樹、小寺仁、三宅真人、三輪陽子、井出晋太郎、浜野拓也、伊藤章一、水谷安秀
ケアフード 2012年 ハウス食品 学会 保存期腎不全患者の腎機能に対する食物繊維食品の有用性 第55回 日本腎臓学会学術総会 水谷安秀、安田芳樹、小寺仁、三宅真人、井出晋太郎、浜野拓也、伊藤章一
安全性 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 健康食品の評価 ~ 健康食品の規格基準の現状と課題 第10回 日本健康・栄養システム学会大会 永留佳明
評価法 2012年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Methods for evaluation of facilitative glucose transport in cells and their applications. Food Science and Technology Research,18(4): 493–503, (2012) Norio Yamamoto and Hitoshi Ashida.
評価法 2011年 ハウスウェルネスフーズ 論文 Measurement of glucose uptake in cultured cells. Current Protocols in Pharmacology, 55: 12.14.1–22, (2011) Norio Yamamoto, Manabu Ueda, Takuya Sato, Kengo Kawasaki, Keisuke Sawada, Kyuichi Kawabata and Hitoshi Ashida.
評価法 2010年 ハウスウェルネスフーズ 学会 筋肉細胞を用いたインスリン抵抗性を抑制する化合物のスクリーニング系の構築 日本農芸化学会 関西支部大会 澤田圭介、川畑球一、川崎健吾、山本憲朗、芦田均
評価法 2010年 ハウスウェルネスフーズ 学会 A methods to evaluate regulators of glucose-uptake in cultured insulin-resistant skeletal muscle cells The 23th Annual and International Meeting of the Japanese Association for Animal Cell Technology (JAACT2010) Keisuke Sawada, Kyuichi Kawabata, Kengo Kawasaki, Norio Yamamoto, and Hitoshi Ashida
評価法 2010年 ハウスウェルネスフーズ 論文 An enzymatic fluorimetric assay to quantitate 2-de0xyglucose and 2-deoxyglucose-6- phosphate for in vitro and in vivo use. Analytical Biochemistry, 404 (2): 238–240, (2010) Norio Yamamoto, Kengo Kawasaki, Kyuichi Kwabata, Hitoshi Ashida.
評価法 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 インスリン抵抗性発症抑制作用を有する化合物のスクリーニング系の構築 第56回 日本食品科学工学会大会 澤田圭介、上田学、川畑球一、川崎健吾、山本憲朗、芦田均
評価法 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 放射性同位元素を使用しない糖取込評価法の開発 第19回 フードサイエンスフォーラム研究集会 山本憲朗
評価法 2009年 ハウスウェルネスフーズ 学会 酵素的測定法を用いた糖取込み活性促進食品成分の探索および作用機序の解析 日本農芸化学会 川畑球一、澤田圭介、上田学、川崎健吾、山本憲朗、芦田均
評価法 2008年 ハウスウェルネスフーズ 論文 A nonradioisotopic, enzymatic microplate assay for in vivo evaluation of 2-deoxyglucose uptake in muscle tissue. Analytical Biochemistry, 375 (2): 397–399, (2008) Norio Yamamoto, Kengo Kawasaki, Takuya Sato, Yoshitaka Hirose, and Koutarou Muroyama.
評価法 2006年 ハウスウェルネスフーズ 論文 A nonradioisotope, enzymatic assay for 2-deoxyglucose uptake in L6 skeletal muscle cells cultured in a 96-well microplate. Analytical Biochemistry, 351 (1): 139–145, (2006) Norio Yamamoto, Takuya Sato, Kengo Kawasaki, Shinji Murosaki, Yoshihiro Yamamoto.
分類 時期 所属 形式 発表・投稿タイトル 学会・雑誌名 発表・投稿者
アレルゲン 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 小麦検出リアルタイムPCR法による加工食品の検出 126th AOAC INTERNATIONAL Annual Meeting & Exposition 渡辺聡、天明裕介、平尾宜司
アレルゲン 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR検査用の新規小麦検出リアルタイムPCR法の開発 第103回 日本食品衛生学会学術講演会 渡辺聡、天明裕介、平尾宜司
アレルゲン 2012年 ハウス食品グループ本社 論文 Specific detection of potentially allergenic peach and apple in foods using polymerase chain reaction Journal of Agricultural and Food Chemistry 60 (9): 2108-2115, (2012)
渡辺聡、田口大夢、天明裕介、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、安達玲子、手島玲子、宇理須厚雄
アレルゲン 2011年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR検査用の新規動物共通プライマーの開発 日本農芸化学会 2011年度大会 渡辺聡、平尾宜司、柘植信昭
アレルゲン 2011年 ハウス食品グループ本社 論文 Differential detection of shrimp and crab for the food labeling using polymerase chain reaction Journal of Agricultural and Food Chemistry 59(8): 3510-3519, (2011) 田口大夢、渡辺聡、天明裕介、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、安達玲子、坂田こずえ、手島玲子、宇理須厚雄
アレルゲン 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR methods for differential detection of allergenic shrimp/prawn and crab
(食物アレルギーの原因となる「えび」、「かに」のPCR識別検出法)
AOAC日本セクション・食品分析懇話会 2010合同シンポジウム 田口大夢、渡辺聡、天明裕介、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、安達玲子、手島玲子
アレルゲン 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR法による食物アレルゲン検出技術
 ~エビ、カニ、キウイフルーツ、モモ、リンゴPCR法を中心に~
日本食品工学会 第11回年次大会
平尾宜司、田口大夢、渡辺聡、天明裕介、穐山浩、酒井信夫、安達玲子、渡邉敬浩、松田りえ子、手島玲子
アレルゲン 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 エビおよびカニの識別検出PCR法の特異性について 第16回 日本食品化学学会総会・学術大会 田口大夢、平尾宜司、酒井信夫、中村厚、安達玲子、穐山浩、手島玲子
アレルゲン 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR methods for differential detection of allergenic shrimp/prawn and crab 123th AOAC INTERNATIONAL Annual Meeting & Exposition 田口大夢、渡辺聡、天明裕介、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、安達玲子、手島玲子
アレルゲン 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 特定原材料えび・かにを検知する特異的定性PCR法の妥当性確認 123th AOAC INTERNATIONAL Annual Meeting & Exposition 安達玲子、酒井信夫、穐山浩、手島玲子、田口大夢、渡辺聡、平尾宜司、宇理須厚雄
アレルゲン 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 特定原材料えび・かにを検知する特異的定性PCR法の妥当性確認 第97回 日本食品衛生学会 学術講演会 安達玲子、酒井信夫、穐山浩、手島玲子、田口大夢、渡辺聡、平尾宜司
アレルゲン 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 Qualitative PCR Methods for Detecting Major Food Allergens (Peanut, Soybean, and Wheat) by Using Internal Transcribed Spacer Region. Journal of AOAC International 92(5): 1464-71, (2009) 平尾宜司、渡辺聡、天明裕介、平元雅之、加藤久典
アレルゲン 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 PCRによるアレルギー原因食品の検出技術 化学と生物 47(12): 853-860, (2009) 平尾宜司
アレルゲン 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 エビおよびカニの識別検出PCR法を用いた市販製品の分析 第14回 日本食品化学学会総会・学術大会 田口大夢、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、坂田こずえ、手島玲子
アレルゲン 2008年 ハウス食品グループ本社 論文 Qualitative and quantitative PCR methods for detecting food allergens by using internal transcribed spacer region.(Internal Transcribed Spacer領域を標的とした食物アレルゲンの定性ならびに定量分析方法について) Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition 43(1): 227-231, (2008) 平尾宜司、渡辺聡、平元雅之、田口大夢、天明裕介、加藤久典
アレルゲン 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 PCRを用いた食品中のエビおよびカニの識別検出法 第95回 日本食品衛生学会 学術講演会 田口大夢、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、手島玲子
アレルゲン 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 PCRを用いた食品中のモモ、およびリンゴの検出法 第95回 日本食品衛生学会 学術講演会 渡辺聡、平尾宜司、
酒井信夫、安達玲子、穐山浩、手島玲子
アレルゲン 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 Internal transcribed spacer(ITS)領域を標的とした小麦検知PCR法の開発 日本農芸化学会 天明 裕介、平尾 宜司
アレルゲン 2007年 ハウス食品グループ本社 学会 Qualitative and quantitative PCR methods for detecting food allergens by using internal transcribed spacer region 121th AOAC INTERNATIONAL Annual Meeting & Exposition Hirao T, Watanabe S,Hiramoto M, Taguchi H, Temmmei Y, Kato H.
アレルゲン 2007年 ハウス食品グループ本社 学会 Qualitative and quantitative PCR methods for detecting food allergens by using internal transcribed spacer region International Conference on Food Factors for health Promotion Hirao T, Watanabe S, Hiramoto M, Taguchi H, Temmmei Y, Kato H.
アレルゲン 2007年 ハウス食品グループ本社 論文 Specific detection of potentially allergenic kiwifruit in foods using polymerase chain reaction. Journal of Agricultural and Food Chemistry 55: 1649-1655, (2007) Taguchi H, Watanabe S, Hirao T, Akiyama H, Sakai S, Watanabe T, Matsuda R, Urisu A, Maitani T.
アレルゲン 2006年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR法を用いたキウイの定性検知法について 日本食品化学学会 第12回学術大会 田口 大夢、渡辺 聡、平尾 宜司、穐山 浩、渡邉 敬浩、松田 りえ子、米谷 民雄
アレルゲン 2006年 ハウス食品グループ本社 論文 A novel PCR method for quantification of buckwheat by using a unique internal standard material. Journal of Food Protection. 69: 2478-2486, (2006) Hirao T, Hiramoto M, Imai S, Kato H.
アレルゲン 2005年 ハウス食品グループ本社 論文 PCR method for detecting trace amounts of buckwheat (Fagopyrum spp.)in food. Biosci. Biotechnol. Biochem 69: 724-731, (2005) Hirao T, Imai S, Sawada H, Shiomi N, Hachimura S, Kato H.
アレルゲン 2004年 ハウス食品グループ本社 学会 アレルギー特定原材料「ソバ」定量PCR法の加工食品検査への適用性評価 第54回 日本アレルギー学会総会 正野 仁慈、平尾 宜司、塩見 展男、加藤 久典
アレルゲン 2003年 ハウス食品グループ本社 学会 食物アレルギー特定原材料「ソバ、落花生」の定性PCR法 第53回 日本アレルギー学会総会 平元 雅之、平尾 宜司、今井 真介、澤田 博、塩見 展男、八村 敏志、加藤 久典
アレルゲン 2001年 ハウス食品グループ本社 学会 特微的なラダー産物を与えるPCRを利用した高感度大豆検出法 日本農芸化学会 平尾 宜司、澤田 博
異物同定 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 製品混入の植物異物を遺伝子配列情報から同定する方法の開発 日本缶詰協会 第59回技術大会 正村 典也
異物同定 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 製品混入の植物異物を遺伝子配列情報から同定する方法の開発 表示・起源分析技術研究懇談会
第5回講演会
正村 典也
異物同定 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 核リボソームDNA, ITS領域を用いたカビ等で汚染された資料からの植物種識別法の検討 日本法科学技術学会
第15回学術集会
増崎真一、矢野亜希子、荒木直幸、正村典也、執行正義

遺伝子組み換え検出 2013年 ハウス食品グループ本社 論文 リアルタイムPCR法を用いたGM作物定量法の多機関による試験の数学的シミュレーション Journal of AOAC International, 96(2): 357-368 渡辺聡、澤田博、内藤成弘、古井聡、橘田和美、日野明寛、穐山浩、手島玲子
栄養成分 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 加工食品中のアミノ酸分析 (社)日本分析化学会液体クロマトグラフィー研究懇談会 研修会 LC-DAYs2010 神山和夫
有害物質 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 油脂中の 『3-MCPD脂肪酸エステル』と『グリシドール脂肪酸エステル(GE)』の同時分析法の開発 日本食品衛生学会
第103回学術講演会
宮崎絹子、神山和夫、平尾宜司、笹子浩史
有害物質 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 A rapid indirect method for simultaneous determinations of 3-chloro-1,2-propanediol fatty acid esters and Glycidyl fatty acid esters in vegetable oils and fats World Congress on Oleo Science 2012 & 29th ISF Congress 宮崎絹子、神山和夫、平尾宜司
有害物質 2011年 ハウス食品グループ本社 論文 Indirect method for simultaneous determinations of 3-chloro-1,2-propanediol fatty acid esters and Glycidyl fatty acid esters. Journal of the American Oil Chemists' Society 89(8): 1403-1407, (2011) 宮崎絹子、神山和夫、平尾宜司、笹子浩史
有害物質 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 LCMSMSを用いた農薬・動物用医薬品分析の検討 日本分析化学会液体クロマトグラフィー研究懇談会 特別講演会・見学会 神山和夫

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分析技術

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分類 時期 所属 形式 発表・投稿タイトル 学会・雑誌名 発表・投稿者
アレルゲン 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 小麦検出リアルタイムPCR法による加工食品の検出 126th AOAC INTERNATIONAL Annual Meeting & Exposition 渡辺聡、天明裕介、平尾宜司
アレルゲン 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR検査用の新規小麦検出リアルタイムPCR法の開発 第103回 日本食品衛生学会学術講演会 渡辺聡、天明裕介、平尾宜司
アレルゲン 2012年 ハウス食品グループ本社 論文 Specific detection of potentially allergenic peach and apple in foods using polymerase chain reaction Journal of Agricultural and Food Chemistry 60 (9): 2108-2115, (2012)
渡辺聡、田口大夢、天明裕介、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、安達玲子、手島玲子、宇理須厚雄
アレルゲン 2011年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR検査用の新規動物共通プライマーの開発 日本農芸化学会 2011年度大会 渡辺聡、平尾宜司、柘植信昭
アレルゲン 2011年 ハウス食品グループ本社 論文 Differential detection of shrimp and crab for the food labeling using polymerase chain reaction Journal of Agricultural and Food Chemistry 59(8): 3510-3519, (2011) 田口大夢、渡辺聡、天明裕介、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、安達玲子、坂田こずえ、手島玲子、宇理須厚雄
アレルゲン 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR methods for differential detection of allergenic shrimp/prawn and crab
(食物アレルギーの原因となる「えび」、「かに」のPCR識別検出法)
AOAC日本セクション・食品分析懇話会 2010合同シンポジウム 田口大夢、渡辺聡、天明裕介、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、安達玲子、手島玲子
アレルゲン 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR法による食物アレルゲン検出技術
 ~エビ、カニ、キウイフルーツ、モモ、リンゴPCR法を中心に~
日本食品工学会 第11回年次大会
平尾宜司、田口大夢、渡辺聡、天明裕介、穐山浩、酒井信夫、安達玲子、渡邉敬浩、松田りえ子、手島玲子
アレルゲン 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 エビおよびカニの識別検出PCR法の特異性について 第16回 日本食品化学学会総会・学術大会 田口大夢、平尾宜司、酒井信夫、中村厚、安達玲子、穐山浩、手島玲子
アレルゲン 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR methods for differential detection of allergenic shrimp/prawn and crab 123th AOAC INTERNATIONAL Annual Meeting & Exposition 田口大夢、渡辺聡、天明裕介、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、安達玲子、手島玲子
アレルゲン 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 特定原材料えび・かにを検知する特異的定性PCR法の妥当性確認 123th AOAC INTERNATIONAL Annual Meeting & Exposition 安達玲子、酒井信夫、穐山浩、手島玲子、田口大夢、渡辺聡、平尾宜司、宇理須厚雄
アレルゲン 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 特定原材料えび・かにを検知する特異的定性PCR法の妥当性確認 第97回 日本食品衛生学会 学術講演会 安達玲子、酒井信夫、穐山浩、手島玲子、田口大夢、渡辺聡、平尾宜司
アレルゲン 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 Qualitative PCR Methods for Detecting Major Food Allergens (Peanut, Soybean, and Wheat) by Using Internal Transcribed Spacer Region. Journal of AOAC International 92(5): 1464-71, (2009) 平尾宜司、渡辺聡、天明裕介、平元雅之、加藤久典
アレルゲン 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 PCRによるアレルギー原因食品の検出技術 化学と生物 47(12): 853-860, (2009) 平尾宜司
アレルゲン 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 エビおよびカニの識別検出PCR法を用いた市販製品の分析 第14回 日本食品化学学会総会・学術大会 田口大夢、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、坂田こずえ、手島玲子
アレルゲン 2008年 ハウス食品グループ本社 論文 Qualitative and quantitative PCR methods for detecting food allergens by using internal transcribed spacer region.(Internal Transcribed Spacer領域を標的とした食物アレルゲンの定性ならびに定量分析方法について) Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition 43(1): 227-231, (2008) 平尾宜司、渡辺聡、平元雅之、田口大夢、天明裕介、加藤久典
アレルゲン 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 PCRを用いた食品中のエビおよびカニの識別検出法 第95回 日本食品衛生学会 学術講演会 田口大夢、平尾宜司、穐山浩、酒井信夫、手島玲子
アレルゲン 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 PCRを用いた食品中のモモ、およびリンゴの検出法 第95回 日本食品衛生学会 学術講演会 渡辺聡、平尾宜司、
酒井信夫、安達玲子、穐山浩、手島玲子
アレルゲン 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 Internal transcribed spacer(ITS)領域を標的とした小麦検知PCR法の開発 日本農芸化学会 天明 裕介、平尾 宜司
アレルゲン 2007年 ハウス食品グループ本社 学会 Qualitative and quantitative PCR methods for detecting food allergens by using internal transcribed spacer region 121th AOAC INTERNATIONAL Annual Meeting & Exposition Hirao T, Watanabe S,Hiramoto M, Taguchi H, Temmmei Y, Kato H.
アレルゲン 2007年 ハウス食品グループ本社 学会 Qualitative and quantitative PCR methods for detecting food allergens by using internal transcribed spacer region International Conference on Food Factors for health Promotion Hirao T, Watanabe S, Hiramoto M, Taguchi H, Temmmei Y, Kato H.
アレルゲン 2007年 ハウス食品グループ本社 論文 Specific detection of potentially allergenic kiwifruit in foods using polymerase chain reaction. Journal of Agricultural and Food Chemistry 55: 1649-1655, (2007) Taguchi H, Watanabe S, Hirao T, Akiyama H, Sakai S, Watanabe T, Matsuda R, Urisu A, Maitani T.
アレルゲン 2006年 ハウス食品グループ本社 学会 PCR法を用いたキウイの定性検知法について 日本食品化学学会 第12回学術大会 田口 大夢、渡辺 聡、平尾 宜司、穐山 浩、渡邉 敬浩、松田 りえ子、米谷 民雄
アレルゲン 2006年 ハウス食品グループ本社 論文 A novel PCR method for quantification of buckwheat by using a unique internal standard material. Journal of Food Protection. 69: 2478-2486, (2006) Hirao T, Hiramoto M, Imai S, Kato H.
アレルゲン 2005年 ハウス食品グループ本社 論文 PCR method for detecting trace amounts of buckwheat (Fagopyrum spp.)in food. Biosci. Biotechnol. Biochem 69: 724-731, (2005) Hirao T, Imai S, Sawada H, Shiomi N, Hachimura S, Kato H.
アレルゲン 2004年 ハウス食品グループ本社 学会 アレルギー特定原材料「ソバ」定量PCR法の加工食品検査への適用性評価 第54回 日本アレルギー学会総会 正野 仁慈、平尾 宜司、塩見 展男、加藤 久典
アレルゲン 2003年 ハウス食品グループ本社 学会 食物アレルギー特定原材料「ソバ、落花生」の定性PCR法 第53回 日本アレルギー学会総会 平元 雅之、平尾 宜司、今井 真介、澤田 博、塩見 展男、八村 敏志、加藤 久典
アレルゲン 2001年 ハウス食品グループ本社 学会 特微的なラダー産物を与えるPCRを利用した高感度大豆検出法 日本農芸化学会 平尾 宜司、澤田 博
異物同定 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 製品混入の植物異物を遺伝子配列情報から同定する方法の開発 日本缶詰協会 第59回技術大会 正村 典也
異物同定 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 製品混入の植物異物を遺伝子配列情報から同定する方法の開発 表示・起源分析技術研究懇談会
第5回講演会
正村 典也
異物同定 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 核リボソームDNA, ITS領域を用いたカビ等で汚染された資料からの植物種識別法の検討 日本法科学技術学会
第15回学術集会
増崎真一、矢野亜希子、荒木直幸、正村典也、執行正義

遺伝子組み換え検出 2013年 ハウス食品グループ本社 論文 リアルタイムPCR法を用いたGM作物定量法の多機関による試験の数学的シミュレーション Journal of AOAC International, 96(2): 357-368 渡辺聡、澤田博、内藤成弘、古井聡、橘田和美、日野明寛、穐山浩、手島玲子
栄養成分 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 加工食品中のアミノ酸分析 (社)日本分析化学会液体クロマトグラフィー研究懇談会 研修会 LC-DAYs2010 神山和夫
有害物質 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 油脂中の 『3-MCPD脂肪酸エステル』と『グリシドール脂肪酸エステル(GE)』の同時分析法の開発 日本食品衛生学会
第103回学術講演会
宮崎絹子、神山和夫、平尾宜司、笹子浩史
有害物質 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 A rapid indirect method for simultaneous determinations of 3-chloro-1,2-propanediol fatty acid esters and Glycidyl fatty acid esters in vegetable oils and fats World Congress on Oleo Science 2012 & 29th ISF Congress 宮崎絹子、神山和夫、平尾宜司
有害物質 2011年 ハウス食品グループ本社 論文 Indirect method for simultaneous determinations of 3-chloro-1,2-propanediol fatty acid esters and Glycidyl fatty acid esters. Journal of the American Oil Chemists' Society 89(8): 1403-1407, (2011) 宮崎絹子、神山和夫、平尾宜司、笹子浩史
有害物質 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 LCMSMSを用いた農薬・動物用医薬品分析の検討 日本分析化学会液体クロマトグラフィー研究懇談会 特別講演会・見学会 神山和夫

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容器包装

※画像をタップで詳細を表示
分類 時期 所属 形式 発表・投稿タイトル 学会・雑誌名 発表・投稿者
チューブ 2012年 ハウス食品グループ本社 論文 「ねりスパイス」シリーズのパッケージ改良に関する取組み 包装技術 50(4): 259-261, (2012)
加藤健吾
チューブ 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 「ねりスパイス」シリーズのパッケージ改良に関する取組み 日本食品包装協会 2012年度12月研究例会 加藤健吾
チューブ 2011年 ハウス食品グループ本社 学会 「ねりスパイス」シリーズのパッケージ改良に関する取組み
第49回 全日本包装技術研究大会 加藤健吾
紙容器 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 段ボール箱の含水率に基づいたリスクマネジメントの提案 第50回 全日本包装技術研究大会 門田恭明
紙容器 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 段ボール箱の胴膨れに及ぼす含水率の影響 第50回 全日本包装技術研究大会 東山哲
紙容器 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 段ボール箱の含水率に基づいたリスクマネジメントの提案 第21回 日本包装学会年次大会 門田 恭明
紙容器 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 段ボール箱の胴膨れに及ぼす含水率の影響 第21回 日本包装学会年次大会 東山哲、原早弥香、古田拓、
門田恭明、橋本政明、大塚淳弘
紙容器 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 減容可能な折り畳みカートンの開発 日本包装学会研究大会 加藤健吾、中島裕美子、遠藤 豪
紙容器 2008年 ハウス食品グループ本社 学会 こくまろカレー折畳みカートンの開発 第46回 全日本包装技術研究大会 加藤健吾、凸版印刷株式会社
瓶・ボトル 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 「瓶スパイス」シリーズのパッケージ改良に関する取組み 第50回 全日本包装技術研究大会 加藤健吾
瓶・ボトル 2010年 ハウス食品グループ本社 学会 「冷しゃぶドレッシング」ボトルの軽量化 第48回 全日本包装技術研究大会 門田恭明
レトルト・袋 2009年 ハウス食品グループ本社 論文 【木下賞受賞論文】新機能を付与した電子レンジ専用容器包装開発 包装技術 47(9): 694-696, (2009) 浜田剛孝、辻本隆亮、大塚淳弘、川本賀子
レトルト 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 新機能を付与した電子レンジ専用容器包装開発 第47回 全日本包装技術研究大会 辻本隆亮、川本賀子
設計思想 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 ハウス食品の容器包装開発の取り組みについて 日本包装技術協会主催 第133回食品流通包装懇話会 大塚淳弘
設計思想 2012年 ハウス食品グループ本社 学会 ハウス食品における最近の容器包装開発・研究について (社)日本包装技術協会 関西支部 生活者包装研究懇談会 大塚淳弘
設計思想 2011年 ハウス食品グループ本社 学会 食品の新しい価値創造における容器包装の役割 日本包装学会シンポジウム 大塚淳弘
設計思想 2010年 ハウス食品グループ本社 論文 くらしの最前線 72 お客様の声を反映させた容器包装開発・改良 日本家政学会誌 61(8): 505-509, (2010) 吉良尚浩
設計思想 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 ハウス食品における容器包装開発へのこだわり (社)日本包装技術協会 関西支部 生活者包装研究懇談会 大塚淳弘
設計思想 2009年 ハウス食品グループ本社 学会 お客様のニーズに応えるハウス食品の製品開発について 日本食品包装研究協会 9月度研究例会 大塚淳弘

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環境

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分類 時期 所属 形式 発表・投稿タイトル 学会・雑誌名 発表・投稿者
環境 2009年 ハウス食品 学会 ハウス食品の省エネ・環境問題への取り組みとエレクトロヒートへの期待 第3回エレクトロヒートフォーラム 宮尾宗央
環境 2008年 ハウス食品 学会 加工食品のLC-CO2  -即席麺を例として- 日本食品工学会 第9回年次大会 平野義隆