ハウス食品グループ本社 研究開発本部のご紹介

研究方針

グループの、明日の成長への仕込みと今日の事業基盤の強化を!

  

今日も未来も、お客さまの笑顔あふれる暮らしを実現するために食のチカラを通じて「確かな価値」と「新しい価値」を提供し続ける研究開発を進めます。

研究開発本部のご紹介

研究トピックス

ハウス食品グループ本社 研究開発本部の活動内容

研究機能

基礎研究

新しい食品の開発に繋がる知見の発見や、製品の品質を向上をさせる上で役立つ未解明な現象の解明、また食品の安全性衛生性検証のための分析方法の開発などを行っています。

アグリ技術研究

農産物素材の新しい価値(おいしさ、健康)をお届けするために、素材開発、栽培研究を行なっています。

容器包装研究

「お客様が心地よく使えて喜んでいただける容器包装」を目指し、お客様が製品をお使いになるシーンを想定しながら、容器包装の設計、開発、改良を行なっています。

お客様生活研究

新しい商品のコンセプトや企画を作り上げていくために、市場調査や売上データの分析などからお客様のライフスタイルや嗜好の変化・トレンドを探っています。

本部機能

研究開発戦略の策定

ハウス食品グループ全体の研究開発戦略の策定及び推進を行っています。

知的財産

国内、海外における事業戦略、研究戦略に基づく有効な特許等の知的財産権の取得を行っています。
また、事業展開における知財リスク(他者が保有する特許等の侵害)を未然に防止する調査を徹底し、知財係争の回避を図っています。

グループ関係会社の技術支援(国内外)

国内外のグループ関係会社拠点に対して、グループ本社、事業会社との連携を図り、製品開発、技術開発、品質保証などの技術面からの支援業務を束ねます。