容器包装研究

中央研究所では、主に食品の容器包装について、新しい視点からの研究を行っています。

お客様に安心して使っていただけ、買ってよかったと思っていただける製品をお届けするために、当部では生産、流通、販売、使用、廃棄に至るあらゆるシーンを想像しながら、包装メーカーと協力して、容器包装を開発、改良し、お客様に新しい価値を提供しています。

こうした活動の一端を紹介した記事が日本包装学会誌に掲載されています。(消費者の視点に立ったレトルト食品の容器包装設計 日本包装学会誌16,No.2,103,2007)